趣味

カーナビ取り付け

カーナビを付けてみようと思う!

まず下の写真は運転席脇を写したところです・・・、

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(下の写真は、自分で取り付けしてあった部品の説明です)

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(↓)取り付け設定変更する部品の説明で、ETCをどかした辺にナビをつけようと思います。・・・で、ナビ専用の電源スイッチを下の方に付けます。

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(↓)ETCを外しました・・・、

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(↓)化粧板を外していきます・・・、

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(↓)ナビ取り付け部分の化粧板も外して・・・、

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(↓)ナビの電源などの電線3本をダッシュボードの中側にする為に手前のパーツを引き出します・・・、

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(↓)ナビの電線3本を中側から引き込み、ナビ台座をセットしてるところ・・・、

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(↓)昼から始めて、暗くなってしまったが、何とかセッティング終了・・・、

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(↓)ナビにての走行テストを、かれこれ1ヶ月の練習期間をへてブログUPです。目的地をセットしてナビの支持どうりに走って見ましたが目的地まで行けるので良く出来た機械と思う。

Img_2368         (写真は東京駅付近をディスプレイさせて見ました)

後付けの小型ナビなので、ダッシュボードにピッタシ埋め込みは出来ませんでしたが、結構便利な機械です。

ドライブが一層楽しくなりそうです。

私の趣味(車いじくり)のブログUPにお付き合い頂きましてありがとうございました。

※参考後書き:ナビ取り付けにあたり、最初の写真は撮り忘れてしまい8月頃写してあった写真に文字書きをしました。実際に取り付け加工したのは11月下旬でしたが、ナビが外れたり、内部に配線した部分から車の揺れに寄る振動音が出たり調整に一ヶ月を要しここにやっと完成し、記念撮影でナビに地図を写しての写真をUP出来ました。

カメラ:S 5 I S  (写真、クリック拡大します)

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冬タイヤ 装着

冬用のタイヤ装着

関東地方ではまだ早いのですが、冬タイヤを装着しました。

【時期的にまだ大丈夫とは思ったのですが先般はあちこちで雪のためチェーン規制(タイヤチェーンor冬タイヤを装着)がでてましたので念のため】

(↓)夏タイヤ取り外しの光景、Img_2183

(↓)後ろタイヤを外した所Img_2185

(↓)前タイヤを外した所Img_2188

(↓)外した夏タイヤImg_2186

(↓)装着する冬タイヤImg_2184_2

冬タイヤ装着後はタイヤの空気圧チェックして終了です。

カメラ:S 5 I S   

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自動車ショー

第41回、東京モーターショー へ行って見ました。

ご存知の方も多いと思いますが、東京から千葉へ入ったところにある「幕張メッセ」で行なわれている『東京モーターショウ』 。・・この地は隣接して「東京ディズニーランド・東京ディズニーシー」そして「千葉マリンスタジアム(野球場)」のほか副都心とも言われるビジネスのビッグタウン等がある地域。この地にあるビッグなイベント会場が「幕張メッセ」、色々な催しを行なう所なのでご存知な方も多いと思いますが・・・。

(↓)ニッサンの電気自動車「リーフ」は、全くの電気自動車。巷ではハイブリット車(エンジンと電気モータ兼用)が走り出してきているが過渡的なもので、近い将来 いずれ電気自動車も市民権を得るだろうと私は思っている。Dsc00563a

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(↓)一人乗りの電機自動車「ランドグライダー」。

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(↓)色々な未来新型車(私は詳しい内容が分っていない)も並んでる・・・、

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(↓)レーシング マシン も並ぶ・・・、

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(↓)最近の経済状態からか、元気のいいのは軽自動車・・・、

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(↓)ガソリンエンジン(2000cc 4バルプ ダブルカムシャフト 4気筒)のカットモデル。・・会場では、このカットモデルエンジンがゆっくり回っているので、仕組みが良くわかる。

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・・・先般、お話しましたが愛用の小型デジカメが修理中で、古い小型デジカメを引っ張り出しての撮影で今ひとつ「色合い、画像のふくらみ」等が気に入って撮れなかったが、ウン拾年ぶりで自動車ショーに行ったので、記念にUPしました。

参考資料  http://www.tokyo-motorshow.com/ 

カメラ:DSC-P2   写真:クリック拡大

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メダカの赤ちゃん育ちました

メダカの赤ちゃんが育ちました・・・、

【(↓)昨年の8月1日にブログデビューしたメダカの赤ちゃんの写真です】Img_0172b_2  昨年は、その後 メダカの赤ちゃんは、秋にも5匹生まれて育ち始めました。一緒にいる金魚に食べられちゃう事もあるので小さな水槽を買って来て、その水槽に入れて育ててきました。下記(↓)写真は現在まだやや小ぶりのメダカですが計6匹が元気に育っています。Img_1071 

私のカメラ腕が悪く、メダカをシャープに写せませんでしたが、雰囲気だけでも伝えられたらとUPしました。    下記写真はメダカの餌(点々状のもの)を入れたところと、同じちいさいコマ写真はメダカの説明。

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カメラ:S 5 I S

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カーステレオのアース

カーステレオのアースを繋ぎました。

先日(5月4日ブログの事ですがカーステレオのFM放送が良く受信出来るようにアンテナ線にブースターを取り付けた際、カーステレオの色々なセッティングが初期化されてしまい、選局、音質(音質調整)、リスニングポジションなどセッティングしなおしました、これが部品取り付けより、セッティングの方が結構大変。

再セッティングが面倒なのでプラス電源は外さず行なったのに、何故 初期化したのだろうと色々調べると、マイナス電源がアンテナのシールド側にて成されていたのでアンテナ線を外したので結果的に電源が外れたのと同じ状態で初期化したのでした。

アースラインが貧弱だと音質は優れないのは当然。 なれば、マイナスアースをバッテリィーにダイレクトにつなげれば音質向上になるはずと、メンテナンス修繕しました。

デイライト取り付けの際にその電源ラインをダブルで通して置いたので、バッテリィーのあるエンジンルームと運転室側に一本ライン(電線)が遊んでるので、そのラインを利用する事にします。

)まずは、ステレオ付近の取り外しです。(かつて新車時に自分で取り付けたステレオなので外すのは、いたって簡単)、、、

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)遊んでるライン(電線)に名札を付けて置いたので直ぐ見つかりました(指先のが それ)。その線の先に口金をつける、、、 

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)カーステレオ本体に(上記、口金付けた線)アース線を取り付ける、、、

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)エンジンルームに出てきたラインを、バッテリィーまでつなげました、、、

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これで、完成です。・・・結果、ステレオから出てくる音はメリハリのある素敵な音へと一段向上しました。屋内のオーディオでも同じ事なのですが、電源は専用に取るとステレオ音質が良くなるのです。

・・・車の運転がまた楽しくなりました。

カメラ:S 5 I S

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熱帯魚!

熱帯魚(90cm水槽)

水槽におよいでる熱帯魚の種類はエンゼルフィッシュの赤ちゃん(5匹)、カージナルテトラ(50匹)、ネオンテトラ(10匹~)、ヤマトヌマエビ(4匹)、ブラックテトラ(3匹)、コリドラス(2匹)、プレコ(1匹)、レモンテトラ(5匹)、タニシ(巻貝)少々です。水草は秋になってくると一部は枯れ葉になって新旧交代してゆきます。

【大きな写真と直ぐ下の小さい写真は同じですが、魚の説明は小さい写真をクリックすると分ります】

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)エンゼルフィッシュの赤ちゃん、他、、、

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)カージナルテトラ他、、、

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)レモンテトラ他、、、

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小型の熱帯魚ばかりなのですが、「エンゼルの赤ちゃん」が上手く育つといいなと思っています。

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【追記】エンゼルの赤ちゃんは今年初夏の頃に、息子が孵化させたもので、生まれたてはメチャメチャ小さいけれど、鯉とか鮒とかのような普通の魚の形をしてるんです。生まれてからはプランクトンの一種(ブラインシュリンプ)をあげて育てるんですが、段々と育ってエンゼル特有の魚体になって、やっとメダカの餌を食べられるようになったので  5匹 分けて貰いました。

カメラ:S 5 I S  写真は何れもクリック拡大します。

〔※下記、追加写真です〕

)ネオンテトラとカージナルテトラ他、、、

Img_1150 Img_1150a ネオンテトラとカージナルテトラの違いは・・・

●ネオン:腹の赤い線が胴中より尾びれまで。あまり群れない性格。●カージナル:腹の赤い線がアゴから尾びれまで。何かあると直ぐ 群れを成す性格。

)ヤマトヌマエビ、

Img_1145 Img_1145a ヤマトヌマエビは、自然界でも淡水にすむが、産卵は汽水海水と淡水との混じった低塩分の海水。内湾の河口分など区域で行なうので、水槽内でも初夏の頃に尻尾の内側に良く卵をつけるが水槽内では孵化は無理なのが残念、、、

以上です。

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オカメインコ(手乗りです)

オカメインコ の “ チヨ ” です。

夜の9時に寝かせますが、それまでは私がPCをいじくってる時は、その周りで遊んでます。小鳥としてはやや大きい方なので、キーボードの上をペタペタ歩くとキーが体重で押され勝手に操作されてしまう事もあるのですが、可愛いです。

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首を撫ぜて貰うのが好きで、そんな時は “ 撫ぜて ” とばかりに頭を下げるんですよ、、、

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首の後ろを撫ぜてると、それはもう気持ち良さそうに目を細めてます、、、

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羽毛(ハネゲ)に覆われて太い首に見えますが、実際の首はとても細く、ご覧のように私の親指が潜ってしまうほどです。

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撫ぜ終えても、もっと撫ぜてもらいたいときは また頭をさげて催促するんですよ・・・、

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朝、餌など交換して かご を掃除して上げないと、大声で “ ちょォ――ッ! ・ ちょォ――ッ! ” と鳴き叫ぶ声は隣まで有に聞こえる大声。人間の言葉は喋りませんが、実に色々な囀りをしますので、インコ言葉は豊富なのかな とこのオカメインコを見ていて思います。

このオカメインコを観察していると、自分が小鳥であると言う感覚は全くなく 私を仲間と思っているよです・・・、  

鳥かごの中で 時々、止まり木を踏み外して落ちかけたりする 間抜けなところがあるのが また可愛いです。

カメラ:S 5 I S    写真クリック拡大します。

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綺麗な空気~♪

車の「エアコン フィルター」 交換 して見ました。

車の助手席側の物入れ(グローブ ボックス)の奥の機械の中に埋まっている「エアコン フィルター」を交換してみました。写真、助手席においてる赤い箱は、これから交換する部品「フィルター」が入ってる。

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(↓)まず、グローブボックスを開ける・・・、

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(↓)グローブボックスの支点(ヒンジ)のピンを抜く・・・、

(今までに、他の部品をつけるのに何度も脱着をしてるので傷だらけ)Img_0068_a

(↓)ヒンジは左右あるので、同じ様に引き抜くと「グローブ ボックス」は直ぐ取れる・・・

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(↓)自ら色々な部品取り付けで配線をガムテープやタイラップ(結束バンド)で止めてるので見た目が悪いが配線作動は完ぺき。 ・・・で、指先のネジは外すと足元アンダーカバーが落っこちちゃうので触らない(私は外して、アンダーカバーが落ちる失敗をしました)。

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(↑)上の写真で、上方にかすかに写っているネジが、(↓)下記写真の指先のネジで、このネジを左右2本外すと斜線部分の蓋が取れ、中に「エアコン フィルター」が顔を見せる・・・、

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(↓)白い長方形の物が「エアコン フィルターの側面」なので、つまんで引き出す・・・、

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(↓)引き出した「フィルター」は、かなり汚れている。埃、花粉、植物の種、タンポポのワタゲ、小虫類など種種雑多なものが詰まっていた。皆さんの車も、フィルターが着いている場合は時々の交換をお奨めする。何故なら、エアコンを使う度にこのフィルターで空気が濾されて車内出てくるからで、その度に虫の死骸などをこして空気が車内に入ってくるからで、“ 知らぬは仏 ” と言いながらも健康衛生上良くないので定期的な交換をお奨めするフィルターのマクロ撮影もしたのですが、あまりにえげつない状況なので割愛します)。

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(↓)新旧を比べても、その汚れ具合は一目両全です。一般的にはディーラーに交換時期を尋ねると、的確に教えてくれるのでメーカー系列のディーラーに相談の上で交換をお願いすると良いと思う・・・、

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ディーラーで交換の際は、抗菌脱臭効果のある処置も頼めばしてくれるので嬉しい。私の場合は趣味でいじくるので部品交換だけだが、それでも車内空気は爽やかなエアコン風になりました・・・、

仕上げは、逆の順序で元どうりです。

春の花粉時期が終わり、梅雨の頃になると交換しているので車内はいつも爽やか・・・、 ♪るんるん~ rvcar dash

カメラ:S 5 I S   写真クリック拡大します

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カーオーディオ受信感度UP、、、

車ステレオのFM放送受信感度アップに挑戦してみました。

アンテナとチュナー(ラジオダイヤル部)にブースターを入るだけで感度アップになる下記部品。

下記写真の部品は手のひらに納まるほどの大きさで、黒い箱はブースター本体。〔上の〕赤黒線(電源ライン)。 〔真中の〕太い線(アンテナへつなげる)。 〔下の〕長めの太い線(カーラジオへのアンテナ端子へ線)

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下記。カーステレオ本体を外して、このブースター部品の取り付けになります、

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下記写真、左から〔取り外し〕・〔引き出して、、、〕・〔電源の接続ほか接続、、〕

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下記写真、左から〔組み込み取り付け〕・〔エアコン電線取り付け〕・〔組み込み完了〕、

Img_2228_2 Img_2230 Img_2232

下記。通電して受信感度テスト、以前よりだいぶ良い音が出るのを確認・・・、

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組み込み完成()。

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AM放送は以前から問題なく受信出来てたが、FM放送が車の走る向きによって少し受信感度が悪かったのですがすっかり改善できて、美しいFM音楽が左右の分離も良く聴きやすく心地良くなった。♪るんるんhappy01scissors

〔追記〕、この車は今時珍しいマニュアル車(オートマで無い)で、変速ギヤーをガチャガチャしながら走る車で、rvcardash 私にはとっても楽しい車なのです。

カメラ:S 5 I S   

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スピーカーの音質改善(修理?)

以前から、何度となく記事UPしてる、このスピーカーは修理に修理を重ねて、言わば継ぎはぎだらけのスピーカーなのですが、、、

・・・しかしながら完成品を並べて聴くだけと違って手を加えたこのスピーカーは結構愛着もあり楽しめてる。 ・・・が、一つだけ気になっていたのが低音域の響き方で、それは太鼓を鳴らしたような反響の多い低音で締りがなくクラシック音楽など聴くときは時として私の耳には聞きにくい響きが気になっていたのです。

そこで、一念発起して東京秋葉原(有名な電気街)まで足をのばし「電気部品店」街をうろうろして吸音材を調達してきましたので、またもこのスピーカーに手を加える事となり早速トライしてみる事に、、、

(↓)まづは、今話してるスピーカー(下記)全体象です。見た目は格好いいのだが色々こんなに手の掛かるスピーカーも珍しい。

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このスピーカーボックスの背面は全てカシメてあり中を開けることが出来ず、スピーカー自体を外してその空いたところから手を加えるより仕方なく、一番大きなバス(低音)スピーカーを外してその場所から手を加えることにした。

【下記】、(左)低音スピーカーを外すところ、(中)その空いたスペース、(右)入っていた吸音材。

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【下記】、追加する厚めの「立派な吸音材」と既存の吸音材。

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【下記】、(左)追加の吸音材と、(中)その裁断と、(右)中に入れたところ、

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【下記】、吸音材を入れ終えた状態で、かなり詰め込んだ。このあと 外した低音スピーカーを元道理にセットアップして完了です、、、

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【下記】、左チャンネルのメインスピーカー群、一枚写真に写る三つのスピーカー、(左)「ケンウッド」・(中)「スキャンダイナ」・(右)今回修理の「テクニクス」)を所定位置に設置。

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早速、音出しをして見ましたが、ぼやけていた低音がしっかり締りある低音に変り素敵な音色に変身でき、とっても嬉しいです。これで このスピーカーも私のオーディオ単体として一員なれました。

これからは、オーディオを鳴らすたびにこのスピーカーも鳴らす事が出来るよになりました。

但し、上には上があり、本格的なオーディオを楽しまれてる方から見れば、その足元にも及ばない私のオーディオセットである事をつけ加えて置きます。

カメラ:S 5 I S 

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