趣味

自動車ショー

第41回、東京モーターショー へ行って見ました。

ご存知の方も多いと思いますが、東京から千葉へ入ったところにある「幕張メッセ」で行なわれている『東京モーターショウ』 。・・この地は隣接して「東京ディズニーランド・東京ディズニーシー」そして「千葉マリンスタジアム(野球場)」のほか副都心とも言われるビジネスのビッグタウン等がある地域。この地にあるビッグなイベント会場が「幕張メッセ」、色々な催しを行なう所なのでご存知な方も多いと思いますが・・・。

(↓)ニッサンの電気自動車「リーフ」は、全くの電気自動車。巷ではハイブリット車(エンジンと電気モータ兼用)が走り出してきているが過渡的なもので、近い将来 いずれ電気自動車も市民権を得るだろうと私は思っている。Dsc00563a

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(↓)一人乗りの電機自動車「ランドグライダー」。

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(↓)色々な未来新型車(私は詳しい内容が分っていない)も並んでる・・・、

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(↓)レーシング マシン も並ぶ・・・、

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(↓)最近の経済状態からか、元気のいいのは軽自動車・・・、

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(↓)ガソリンエンジン(2000cc 4バルプ ダブルカムシャフト 4気筒)のカットモデル。・・会場では、このカットモデルエンジンがゆっくり回っているので、仕組みが良くわかる。

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・・・先般、お話しましたが愛用の小型デジカメが修理中で、古い小型デジカメを引っ張り出しての撮影で今ひとつ「色合い、画像のふくらみ」等が気に入って撮れなかったが、ウン拾年ぶりで自動車ショーに行ったので、記念にUPしました。

参考資料  http://www.tokyo-motorshow.com/ 

カメラ:DSC-P2   写真:クリック拡大

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メダカの赤ちゃん育ちました

メダカの赤ちゃんが育ちました・・・、

【(↓)昨年の8月1日にブログデビューしたメダカの赤ちゃんの写真です】Img_0172b_2  昨年は、その後 メダカの赤ちゃんは、秋にも5匹生まれて育ち始めました。一緒にいる金魚に食べられちゃう事もあるので小さな水槽を買って来て、その水槽に入れて育ててきました。下記(↓)写真は現在まだやや小ぶりのメダカですが計6匹が元気に育っています。Img_1071 

私のカメラ腕が悪く、メダカをシャープに写せませんでしたが、雰囲気だけでも伝えられたらとUPしました。    下記写真はメダカの餌(点々状のもの)を入れたところと、同じちいさいコマ写真はメダカの説明。

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カメラ:S 5 I S

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カーステレオのアース

カーステレオのアースを繋ぎました。

先日(5月4日ブログの事ですがカーステレオのFM放送が良く受信出来るようにアンテナ線にブースターを取り付けた際、カーステレオの色々なセッティングが初期化されてしまい、選局、音質(音質調整)、リスニングポジションなどセッティングしなおしました、これが部品取り付けより、セッティングの方が結構大変。

再セッティングが面倒なのでプラス電源は外さず行なったのに、何故 初期化したのだろうと色々調べると、マイナス電源がアンテナのシールド側にて成されていたのでアンテナ線を外したので結果的に電源が外れたのと同じ状態で初期化したのでした。

アースラインが貧弱だと音質は優れないのは当然。 なれば、マイナスアースをバッテリィーにダイレクトにつなげれば音質向上になるはずと、メンテナンス修繕しました。

デイライト取り付けの際にその電源ラインをダブルで通して置いたので、バッテリィーのあるエンジンルームと運転室側に一本ライン(電線)が遊んでるので、そのラインを利用する事にします。

)まずは、ステレオ付近の取り外しです。(かつて新車時に自分で取り付けたステレオなので外すのは、いたって簡単)、、、

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)遊んでるライン(電線)に名札を付けて置いたので直ぐ見つかりました(指先のが それ)。その線の先に口金をつける、、、 

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)カーステレオ本体に(上記、口金付けた線)アース線を取り付ける、、、

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)エンジンルームに出てきたラインを、バッテリィーまでつなげました、、、

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これで、完成です。・・・結果、ステレオから出てくる音はメリハリのある素敵な音へと一段向上しました。屋内のオーディオでも同じ事なのですが、電源は専用に取るとステレオ音質が良くなるのです。

・・・車の運転がまた楽しくなりました。

カメラ:S 5 I S

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熱帯魚!

熱帯魚(90cm水槽)

水槽におよいでる熱帯魚の種類はエンゼルフィッシュの赤ちゃん(5匹)、カージナルテトラ(50匹)、ネオンテトラ(10匹~)、ヤマトヌマエビ(4匹)、ブラックテトラ(3匹)、コリドラス(2匹)、プレコ(1匹)、レモンテトラ(5匹)、タニシ(巻貝)少々です。水草は秋になってくると一部は枯れ葉になって新旧交代してゆきます。

【大きな写真と直ぐ下の小さい写真は同じですが、魚の説明は小さい写真をクリックすると分ります】

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)エンゼルフィッシュの赤ちゃん、他、、、

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)カージナルテトラ他、、、

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)レモンテトラ他、、、

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小型の熱帯魚ばかりなのですが、「エンゼルの赤ちゃん」が上手く育つといいなと思っています。

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【追記】エンゼルの赤ちゃんは今年初夏の頃に、息子が孵化させたもので、生まれたてはメチャメチャ小さいけれど、鯉とか鮒とかのような普通の魚の形をしてるんです。生まれてからはプランクトンの一種(ブラインシュリンプ)をあげて育てるんですが、段々と育ってエンゼル特有の魚体になって、やっとメダカの餌を食べられるようになったので  5匹 分けて貰いました。

カメラ:S 5 I S  写真は何れもクリック拡大します。

〔※下記、追加写真です〕

)ネオンテトラとカージナルテトラ他、、、

Img_1150 Img_1150a ネオンテトラとカージナルテトラの違いは・・・

●ネオン:腹の赤い線が胴中より尾びれまで。あまり群れない性格。●カージナル:腹の赤い線がアゴから尾びれまで。何かあると直ぐ 群れを成す性格。

)ヤマトヌマエビ、

Img_1145 Img_1145a ヤマトヌマエビは、自然界でも淡水にすむが、産卵は汽水海水と淡水との混じった低塩分の海水。内湾の河口分など区域で行なうので、水槽内でも初夏の頃に尻尾の内側に良く卵をつけるが水槽内では孵化は無理なのが残念、、、

以上です。

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オカメインコ(手乗りです)

オカメインコ の “ チヨ ” です。

夜の9時に寝かせますが、それまでは私がPCをいじくってる時は、その周りで遊んでます。小鳥としてはやや大きい方なので、キーボードの上をペタペタ歩くとキーが体重で押され勝手に操作されてしまう事もあるのですが、可愛いです。

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首を撫ぜて貰うのが好きで、そんな時は “ 撫ぜて ” とばかりに頭を下げるんですよ、、、

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首の後ろを撫ぜてると、それはもう気持ち良さそうに目を細めてます、、、

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羽毛(ハネゲ)に覆われて太い首に見えますが、実際の首はとても細く、ご覧のように私の親指が潜ってしまうほどです。

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撫ぜ終えても、もっと撫ぜてもらいたいときは また頭をさげて催促するんですよ・・・、

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朝、餌など交換して かご を掃除して上げないと、大声で “ ちょォ――ッ! ・ ちょォ――ッ! ” と鳴き叫ぶ声は隣まで有に聞こえる大声。人間の言葉は喋りませんが、実に色々な囀りをしますので、インコ言葉は豊富なのかな とこのオカメインコを見ていて思います。

このオカメインコを観察していると、自分が小鳥であると言う感覚は全くなく 私を仲間と思っているよです・・・、  

鳥かごの中で 時々、止まり木を踏み外して落ちかけたりする 間抜けなところがあるのが また可愛いです。

カメラ:S 5 I S    写真クリック拡大します。

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綺麗な空気~♪

車の「エアコン フィルター」 交換 して見ました。

車の助手席側の物入れ(グローブ ボックス)の奥の機械の中に埋まっている「エアコン フィルター」を交換してみました。写真、助手席においてる赤い箱は、これから交換する部品「フィルター」が入ってる。

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(↓)まず、グローブボックスを開ける・・・、

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(↓)グローブボックスの支点(ヒンジ)のピンを抜く・・・、

(今までに、他の部品をつけるのに何度も脱着をしてるので傷だらけ)Img_0068_a

(↓)ヒンジは左右あるので、同じ様に引き抜くと「グローブ ボックス」は直ぐ取れる・・・

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(↓)自ら色々な部品取り付けで配線をガムテープやタイラップ(結束バンド)で止めてるので見た目が悪いが配線作動は完ぺき。 ・・・で、指先のネジは外すと足元アンダーカバーが落っこちちゃうので触らない(私は外して、アンダーカバーが落ちる失敗をしました)。

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(↑)上の写真で、上方にかすかに写っているネジが、(↓)下記写真の指先のネジで、このネジを左右2本外すと斜線部分の蓋が取れ、中に「エアコン フィルター」が顔を見せる・・・、

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(↓)白い長方形の物が「エアコン フィルターの側面」なので、つまんで引き出す・・・、

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(↓)引き出した「フィルター」は、かなり汚れている。埃、花粉、植物の種、タンポポのワタゲ、小虫類など種種雑多なものが詰まっていた。皆さんの車も、フィルターが着いている場合は時々の交換をお奨めする。何故なら、エアコンを使う度にこのフィルターで空気が濾されて車内出てくるからで、その度に虫の死骸などをこして空気が車内に入ってくるからで、“ 知らぬは仏 ” と言いながらも健康衛生上良くないので定期的な交換をお奨めするフィルターのマクロ撮影もしたのですが、あまりにえげつない状況なので割愛します)。

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(↓)新旧を比べても、その汚れ具合は一目両全です。一般的にはディーラーに交換時期を尋ねると、的確に教えてくれるのでメーカー系列のディーラーに相談の上で交換をお願いすると良いと思う・・・、

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ディーラーで交換の際は、抗菌脱臭効果のある処置も頼めばしてくれるので嬉しい。私の場合は趣味でいじくるので部品交換だけだが、それでも車内空気は爽やかなエアコン風になりました・・・、

仕上げは、逆の順序で元どうりです。

春の花粉時期が終わり、梅雨の頃になると交換しているので車内はいつも爽やか・・・、 ♪るんるん~ rvcar dash

カメラ:S 5 I S   写真クリック拡大します

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カーオーディオ受信感度UP、、、

車ステレオのFM放送受信感度アップに挑戦してみました。

アンテナとチュナー(ラジオダイヤル部)にブースターを入るだけで感度アップになる下記部品。

下記写真の部品は手のひらに納まるほどの大きさで、黒い箱はブースター本体。〔上の〕赤黒線(電源ライン)。 〔真中の〕太い線(アンテナへつなげる)。 〔下の〕長めの太い線(カーラジオへのアンテナ端子へ線)

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下記。カーステレオ本体を外して、このブースター部品の取り付けになります、

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下記写真、左から〔取り外し〕・〔引き出して、、、〕・〔電源の接続ほか接続、、〕

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下記写真、左から〔組み込み取り付け〕・〔エアコン電線取り付け〕・〔組み込み完了〕、

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下記。通電して受信感度テスト、以前よりだいぶ良い音が出るのを確認・・・、

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組み込み完成()。

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AM放送は以前から問題なく受信出来てたが、FM放送が車の走る向きによって少し受信感度が悪かったのですがすっかり改善できて、美しいFM音楽が左右の分離も良く聴きやすく心地良くなった。♪るんるんhappy01scissors

〔追記〕、この車は今時珍しいマニュアル車(オートマで無い)で、変速ギヤーをガチャガチャしながら走る車で、rvcardash 私にはとっても楽しい車なのです。

カメラ:S 5 I S   

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スピーカーの音質改善(修理?)

以前から、何度となく記事UPしてる、このスピーカーは修理に修理を重ねて、言わば継ぎはぎだらけのスピーカーなのですが、、、

・・・しかしながら完成品を並べて聴くだけと違って手を加えたこのスピーカーは結構愛着もあり楽しめてる。 ・・・が、一つだけ気になっていたのが低音域の響き方で、それは太鼓を鳴らしたような反響の多い低音で締りがなくクラシック音楽など聴くときは時として私の耳には聞きにくい響きが気になっていたのです。

そこで、一念発起して東京秋葉原(有名な電気街)まで足をのばし「電気部品店」街をうろうろして吸音材を調達してきましたので、またもこのスピーカーに手を加える事となり早速トライしてみる事に、、、

(↓)まづは、今話してるスピーカー(下記)全体象です。見た目は格好いいのだが色々こんなに手の掛かるスピーカーも珍しい。

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このスピーカーボックスの背面は全てカシメてあり中を開けることが出来ず、スピーカー自体を外してその空いたところから手を加えるより仕方なく、一番大きなバス(低音)スピーカーを外してその場所から手を加えることにした。

【下記】、(左)低音スピーカーを外すところ、(中)その空いたスペース、(右)入っていた吸音材。

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【下記】、追加する厚めの「立派な吸音材」と既存の吸音材。

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【下記】、(左)追加の吸音材と、(中)その裁断と、(右)中に入れたところ、

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【下記】、吸音材を入れ終えた状態で、かなり詰め込んだ。このあと 外した低音スピーカーを元道理にセットアップして完了です、、、

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【下記】、左チャンネルのメインスピーカー群、一枚写真に写る三つのスピーカー、(左)「ケンウッド」・(中)「スキャンダイナ」・(右)今回修理の「テクニクス」)を所定位置に設置。

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早速、音出しをして見ましたが、ぼやけていた低音がしっかり締りある低音に変り素敵な音色に変身でき、とっても嬉しいです。これで このスピーカーも私のオーディオ単体として一員なれました。

これからは、オーディオを鳴らすたびにこのスピーカーも鳴らす事が出来るよになりました。

但し、上には上があり、本格的なオーディオを楽しまれてる方から見れば、その足元にも及ばない私のオーディオセットである事をつけ加えて置きます。

カメラ:S 5 I S 

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時は金なり??

見る人が見たら懐かしいオーディオタイマー、1977年3月購入のも。

・・・かれこれ32年動いているが、ここに来て時間合わせが出来なくなってしまった。ただただ動くのみの時計。ご承知のように昔の時計は少しずつずれてしまうので、時々 時間合わせが必要なので それが出来ないととても不便。

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ならばと、分解して硬くなった部分に給油(ミシン油で皮膜を作る程度の給)して見ることにした。時計歯車の堅くなってる部分を発見、早速給油(下記写真中央のギヤア奥の部分)。油が馴染むまで暫く手動で動かしたが、この時計「ソニー製」なのに、心臓部のモーターは「松下電器(ナショナル)」なのが面白いです。

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想像してたとうり上手く修理(?)できまして、購入時と遜色なく動き出しました(下記写真、時計の秒針が動いてるように撮るのに苦労しました)。

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これで、FM放送の留守録音(オープンデッキ、MDデッキ)がよりしやすくなりました。勿論、お休みタイマーとしても使えますので、気分はルンルンです。

カメラ:S 5 I S    クリック拡大(戻す時はPC画面左上「←」をクリック)

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プリメイン(ステレオのアンプ)のメンテと修理

ステレオアンプがくたびれて、パイロットランプの球切れ、ボリュームがザリザリ、スイッチ類の接触不良、スピーカー切り替えスイッチの不良などの為、いろいろオーバーホールメンテを行なったのが1月22日のこと、一ヶ月間のテストランをへて一応、聴けるまで回復してきましたので、その時のメンテ写真をUPします。いまでは素敵なクリアーな透明度のある音で結構気に入っていて、特にポピュラー音楽には向いてる音を出してくれる。スピーカーは先般修理の記事をUPしたテクニクス 3ウエイ スピーカーで鳴らすと、これがまた楽しい音なのです。

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)パイロットランプが付かない。スピーカー切り替えスイッチが空転。

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)パオロットランプ交換とハンダ付けのパッキングとセットアップしてランプ点灯確認

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)スピーカー切り替えスイッチが後ろの方にあり、コントロールパネルからのアームがクランク部分でスリップしてるので、みるとクランクアームがひび割れしてるので接着剤とタイラップでひび割れ補修。二日ほど乾燥接着させたあと元の場所に取り付け。

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・・・それなりに、結構上手く行きまして、毎日 素敵な音を出してくれている。

今お店屋さんで販売されてるコンパクトオーディオ見たくカッコウ良くはないけれど、この古い機種でも楽しめるから不思議です。

カメラ:S 5 I S    クリック拡大

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音楽三昧♪~

外は初冬の気配・・・、

今日は、懐かし(40年前)のアナログでの音楽を楽しんだ、我家ではどの機械も現役でバリバリなのだ。レコードは倍賞 千恵子さんの「さくら貝の歌・かあさんの歌・ちいさい秋見つけた・忘れな草をあなたに・浜辺の歌・あざみの歌・夏の思い出、など12曲」、他いろいろ当時の30cmLPレコード・・・、

デジタルサウンドでは味わえない気に入った音がする、空気がひんやりして湿度が少なく凛としまってくるこの頃になると音も冴える・・・、 私の周りからはいつも音符(♪)が流れ出る、、、

以前、使っていた真空管アンプ(トリオW-39)が顕在ならもっと艶やかな音がしたのに少し残念な気もするが、現行の古い機種でも私なりに何とか合格ラインです。

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プレーヤーはサンスイSR252。針(カートリッチ)はサテンM-18E(知る人ぞ知る名機)、ヘッドシェルはDENONカーボン製。

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マランツ(アンプ)でケンウッド(3ウエイ)を鳴らし、トリオ(アンプ)でフォスター(10cmフルレンジ)を鳴らして聞いてみた。

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オーディオは、もっともっと本格的にこだわった方も多いが私はその入り口に過ぎないがそれでも楽しい。

ご近所さんで、もっと凄いオーディオを聞いてる方がいらっしゃるので私の装置は赤ちゃんみたいなものなのです。

今日はインドアの娯楽。音楽に包まれた楽しい一日、、、

カメラ:S 5 IS

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車のドアスイッチ交換

自動車のドア・スイッチ交換

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)ドアを開けると、ルームランプが点灯するが、そのスイッチがドアキャッチの側についている。スイッチに水が掛かっても大丈夫なようにゴムカバーで覆われているが、そのゴムカバーが破れてしまったので交換する事にした。まずは取り外し・・・、

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)取り外して、新品と比較するが黒いゴムで覆われてるので写真では分かりづらい・・・、

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)覆われてるゴムを外すと破れた穴が分かる・・・、

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)新品の取り付け・・・。   ・・・・・・・・終了 !(

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脱着、取り付け時間は2~3分で終わりました。あまりのあっ気なさに調子抜けしましたが上手く着きました。                 スイッチ本体は何でも無かったので、ゴムカバーだけあれば事足りたのに「スイッチとゴムカバー」が一体型なので、それを使わざるを得ないのは、ちょっともったいない気がするが、この場合「スイッチとゴムカバー」の二つの部品よりも一体型の一つの部品とした方が部品の「流通、ストック」など維持管理の点で安くつくのだろう。

カメラ:S 5 IS  クリック拡大

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チュナーの電球交換修理

オーディオのチュナー(選局ダイヤル部)の照明が点かず(写真1枚目)、ダイヤルが見えないので仮修理(写真2枚目)をしたのが2月18日で紹介しましたが、、、

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この度、どうも見えづらい(下の写真)ので、再修理です。といっても1970年物で部品はメーカーストックもなく、他の代用部品にて修理。

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この選局ダイヤル部の照明は、電圧を測ると10V(ボルト)足らずなので、12V用に似た電球を探してセットする事にしました。前回も同様の考えから、2ヶだけ電球交換して今まで様子を見てましたが大丈夫そうなので、今回修理に踏み切りました。  まず組み込んだオーディオから外し出して・・・、チュナーを分解して行きます。

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(↓)チュナーの外側から順に外して行く・・・、

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(↓)指で差した電球ともう一つ、計2ヶが切れて点きません。点灯してみると良く分かる。手に持った二つの電球(二本のうち左側)、ラジオ等に 昔は良く使っていたヒューズ型電球なのですが今は全然使ってなく部品もありませんので、使える電球を探すのに苦労しましたが見つけました。指で2本持ってる電球の右側のが使えそうです、企画は12V(ボルト), 5W(ワット) の電球ですから チュナー側供給電圧を測ると10V なので “ ほのかに照らす ”照明用として丁度よいかもしれません、しかし部外品なので電球発熱の問題もあるので修理完了後も熱くならないか注意をしていく必要があります・・・、

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(↓)その電球をセットUPして点灯試験。全部点きました(2個点灯と4個点灯明るさの違いは写真の写り方で、全く同じ明るさです)ので、元に戻すべく組み立ていきます。                    ※注意すべき所は、電球の物理的形よりも、電気的に適合するかで、電圧、電流、電球発熱量など考慮の必要があり、不適合なものを使うと、電球熱の放熱が出来なかったり、或いは過電流による発熱、短絡(ショート)など、器具炎上の可能性もでてくるので交換電球は電気的に適合していないとダメなことを付け加えて置きます

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(↓)修理完了。出来上がりです。

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(↓)オーディオに組み込んで、終了。購入した時のように綺麗に見えるようになりました。電気の点いてる上方(トリオKT-3000)が今回修理した物、電機の消えてる下方(トリオKT-5000)はスイッチOFF状態なので暗いが、現役で活躍中のチュナーです。

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・・・これで秋の夜長を楽しいステレオ音楽が流れてくれる。次から次えと新しい物が溢れる今どきを中心に考えれば、このような古い機種は前世紀の遺物に成りかねないが、まだまだ豊かな音を出してくれる素敵な機械で、私にとってはピカピカな機種なのです。

【追記】オーディオコンポネントはその時の使い方で色々並べ方を変更するので、写真撮る時期によって隣接機種が異なってるのはその為です。

写真:〔上の2枚 P-506i 〕それ以外 S 5 IS  クリック拡大

・・・  ・・・  ・・・  ・・・  ・・・

(↓)【追記写真2枚】・・・H21,10,15

写真はクリックで拡大しますImg_0562kt3000a

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ご注意していただきたいのは、交換の電球は「定格、容量」の適合したもの以外は使うと発熱や、それによる機材燃焼、火災に繋がりますの絶対にしませんように。修理される場合は自己責任の上で行なって下さい。

以上です。

・・・  ・・・  ・・・  ・・・  ・・・

【再追加写真】H21,10,16 ・・・写真内に説明文記載して置きましたので、参考になさって下さい(クリックで拡大します)。

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・・・以上ですが、参考になるものがあれば幸いです。      なを追記した「記事、写真」は暫くしてから削除致しますので宜しくです。

From:どんぐり

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暖房 ON !

いよいよ暖房が入ったsign01

下記、白い矢印の所が熱帯魚の温度設定機(サーモスタット)。

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拡大、サーモOFF 時の写真(↓)

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拡大、サーモスタット ON時(↓)

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この夏を過ぎて、秋も本格化 今日 初めての自動ON/OFFの暖房スイッチが入った(設定温度23.5度)。                      夏の暑い盛りには水槽の水温も30度を越していたが、秋に入ってきて水温も下がりいよいよ暖房(水中ヒーター)が入った、これからは点いたり消えたリして23.5度 以下には下がらない常夏の楽園・・・、

いずれも今朝の撮影

カメラ:S 5 IS クリック拡大

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スピーカー修理(?)、・・・その後.

スピーカー修理(ツィーター交換)sign01

9月1日と12日にUPしたスピーカー修理、今回で3回目のUPです。

分解まえの同型のスピーカー。写真で言うと三つあるうち一番小さなスピーカー(ツィーター)がダウンしてしてしまったのでパーツ交換(前回は真ん中のスピーカー(スコーカー)がダウンしたので修理)、ただし前回同様でメーカーに部品ないので同等品交換となる。

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外したツィーター(↓)、本体がメチャ小さい、飾り(側部分)が大きすぎ。きっと見た目重視にしたのだろう、、、

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古い同等品のツィーター(↓)左と、右が外したツィーターの見た目比較。

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上記写真の中身(↓)比較、左が取り付ける物、右が外した物。

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取り付け過程(↓)、平ギボシが合わないので、ネットワークからのスピーカー線とギボシは交換。

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完成(↓)。左のスピーカーが上二つ交換した物。右は正常な物。

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この修理した「ちぐはぐスピーカー」はステレオ用として使えるか    ・・ドキドキしながら・・音出ししてみると !   おォ~、結構いける !! 現在活躍している他のスピーカーの仲間入りが出来た事を嬉しく思う。しかしこの修理スピーカーは代用部品取り付けの為、左右音色が微妙に差があるので、お遊び用のお試しスピーカーになりました。

壊れたまま、放置するより楽しさが倍増しました。notes happy01scissors

カメラ:S 5 IS  クリック拡大 

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スピーカー修理?

・・〔9月1日の続きです〕・・

一難去って、また一難sign01

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先日、壊れたスピーカーの話しをしたが、パーツ交換を試みた。    上の写真は、左のスピーカーが取り付けるもの(右は音の出なくなったスピーカー).。                                下記、取り付けの様子と、完成スピーカーボックス(左がパーツ交換済、右がノーマル)。

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組み込みができたので、期待してトキメキの音出ししてみると、何か変だ! ようく聴いてみるとパーツ交換したスピーカーのうち、今まで音がでていた高音用スピーカーがダウンしてる。いやいやどうも上手く行かないものだ。古い物なのでメーカーにストック部品はないので、ネットオークションで同等品捜さねばと思っている。              ・・・私の趣味の範囲なので、このようなトラブルも直す楽しみがあって好きなのです。

カメラ:S 5 IS クリック拡大

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音楽、聴きたい!

・・・〔スピーカーを修理して、♪音楽を聴こうと思う〕・・・

9月入りしましたので、眠っていたオーディオの埃をはらって、秋の夜なべを楽しもうかと思っている。この冬にブログUPしましたが壊れたスピーカーの修理から始める事にしよう、、、  下記写真スピーカーの中音域を受け持つスピーカー(上から二個目)「スコーカー」がダウンしてしまって“音”がでないのでスコーカの交換なのだが、なにせ年代ものなのでメーカーにも部品は無い。ネットオークションで長い事探していたが、何とか代用できるものを見つけ、落札。入手する事ができたのでパーツ交換にトライ・・・、

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下記(↓)スコーカーを外すしたところ

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スピーカーコードを引き出す。しかし見た目はそれなりの型をしているが、中はあまりにも簡易型スピーカーなので驚いている、、、

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スピーカー単体(↓)。左が外したもの、右が入手したもの、、、

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「スピーカー」へつなげるギボシ(電線同士のジョイント)サイズが合わないのでこれから加工しないと、電線(スピーカーコード)を結線できないので、きょうのブログはこの辺で失礼してスピーカー修理に取り掛かります。

お出でいただいた皆様にお礼の気持ちに下記お花をUPします。Img_026220up      初夏の頃から咲き始めた「睡蓮」一つ咲いては終わり、暫くすると次の蕾が伸びてきて咲く。こんなスローな開花を繰り返すこと今20ヶ目の睡蓮が咲いている、写真は8/29撮影だが今日も遜色なく開いている。ご存知のように朝早く花開き、午後3時頃には中心部から閉じはじめる様は面白い、4時を回る頃は半開き状態まで閉じ、5時過ぎには全くの硬い蕾の状態になる。見ていると自然界の不思議を感ぜざるを得ない。

カメラ:P-506i (スピーカー).。S 5 IS (睡蓮)。いずれもクリック拡大

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熱帯魚は何にしよう、、、

兼ねてより90cm水槽にいた古代魚(3月6日UP)が親類の家に行って、もっと大きな水槽で悠然と泳ぎ始めたので、空いた水槽を小魚用にイメージを変えてリニューアル。写真は水草を植えて濾過ポンプを回して水が澄んできたところで、メダカ一匹とコリドラス(ドジョウを短くしたみたいな魚の熱帯魚)二匹、計三匹が泳ぐのみ。熱帯魚は何にしようかなと思いつつ、いずれカージナルテトラ(ブルーのメダカみたいな熱帯魚)等を泳がせたいと思っている。

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今、庭先で咲く園芸種の花たち(ビオラ、スイレン、つる薔薇)。   相変わらずビオラが次々に今にまで咲き続けている。         庭の小さな池に咲くスイレンは今年初の開花なので嬉しい。     カーポート脇の生垣に咲きだした つる薔薇、色は真紅なのだが写真の色は今ひとつ、しかし皆さんもそうと思うけど花が咲いてくれるというのはとっても嬉しい事だ、、、

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庭に咲く野の花(アカハナユウゲショウ、ニワゼキショウ、ジシバリ)。アカハナユウゲショウは今年植木鉢の中から突然に芽生えた花。 ニワゼキショウは晴れた日には小さな庭に沢山咲く。         ジシバリは夕日の中の撮影でちょっとセピア色っぽく写ってしまった。

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皆さんの様に、素適なお花、素適な写真は無いけれど、ここは普段着のブログだから、まッ! いいか!!

〔カメラ、(水槽)EX-Z 500  (花)P-904 i 〕

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ジグゾウ パズル

ジグゾウ パズルsign01                   ・・・このブログを始める前の話なので、途中組み込み中の写真撮ってないが残念だが、

知人が3.000ピースのジグゾウ パズルを3時間ほどで完成する人がいる。 どれどれ、ピースを「はめ込む」だけなら、、、 と、京都 金閣寺 3.000.ピースを買って来て、このパズルの箱を開けてみて気絶しそうになった。 何故なら、3.000.ヶが全部同じ様な形と同じような模様に見えたからだ、「空」と「水」が区別できないし、樹々がどの部分か区別できない、etc、、、 先ずは、直線カットがある端から並べ始めていった。  結果、出来上がったのが一ヶ月半ほど掛かり完成。結構、根気の要るゲームでしたよnoteshappy01scissors

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FMエアーチェックの整理

P1000095 今日は“春分”、正確には分からないが「昼と夜」の長さ(時間)が一緒と昔 聞いた。これからは昼の時間が伸びていく季節、花々が咲き、若葉が芽を吹き出してくるとき。

・・・まさにビバルディーの「四季」を聴いてみたい気分だ。そして外は雨だし。久々に落ち着く日でもある、先ず始めに先日来 ためこんだFMエアーチェック 時に 録っておいたMD(音楽)を整理(編集)しておこうかな、、、

そんな訳で、今日は音楽三昧。

P1000129 ←MDからMDへ編集中(クリック拡大)。MDの録音は車の中で、or,MDラジカセで聞くために録ってるんですが、今はもっと進んでいてMDウンヌンは古くなりつつあるのと思うが、どうも円盤(カセット・オープンテープ・レコード盤)が回る所に共感を覚えるものだから、、、

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車のアース

車のアース、車好きの間では「アーシング」って言っている。これをする事でプラグ点火も強くなるのだろう、燃料が綺麗に燃えるので排気管からススの出が少なくなるし、アクセルのON/OFFのメリハリがハッキリしてくるので加速が力強い、私にとって一番嬉しいのが車のオーディオの音が良くなった事だ。このアースラインはやたらと数多くとる ご人もいるが、基本ラインを設置してみた(写真、黄色バンドで止めたアルミ色の何本かのコードがそれである)。

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エンジンの〔A〕先端(写真、左下)、〔B〕ミッション側(写真、上)、〔C〕スロットル付近(写真、中下)、〔D〕ボディー(写真、右下)にアースラインをそれぞれビス止め、このラインは勿論バッテリィーのマイナス端子に直結。

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今、現在25000Kmほど走行しているが、完全燃焼しているのだろう、ススも無くマフラー出口は新車時と変わり無しで、ピカピカ(勿論、そこを掃除したわけではありません)。

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少し低めの排気音(ヴォ~ン♪)と響かせながら、これからは季節も良くドライブシーズン。

 

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古代魚

このところ日増しに春めいた陽射しに変化してきている、風はまだ “ ひゃ~っと ” して冷たいが日なたぼっこをしていると気持ちの良い温かさが伝わってくる。 あァ~~春だなと実感できるときでもある。 昨日UPした亀も今日は首をのばしてあたりを見回している、、、 考えてみると亀は古代から体形をかえず現在に至ってるのだろうと思うので、そんな事から魚も古代からその体形をあまり変えずに現在に至ってるのを飼っているのでUPします。シーラカンスとまではいかないが、魚の種類は「アロワナ」で熱帯魚愛好家のあいだでは結構人気の魚だ、つい二年前には生まれたてで “メダカ ”ほどの大きさだったのだが今は50cmほどまで育っている。                 (写真、長細い魚がアロワナ。底に居る丸いのは淡水性のエイ)

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スピーカー

2/21にUPしたテクニクスの3ウェイのスピーカー、不調でメーカー修理打診にて断られた話をしたが、その部分を外してみた。    (下記、外す前と後)

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スピーカーボックスの中は驚くほど空っぽだ、一般的にはそれ用のグラスウールが詰まってるのかと思いきや全く予想とは異なって何も入ってなかった。それはともかくとして外したスコーカー(中音域スピーカー)はすっべてカシメちゃってるので修理の手の出しようが無かった。仕方なく同じメーカーの似たスピーカーを探して来た、見た目は立派だが、あまりにも、これってどうなのかなと今ひとつ気に入らない。暫くは、テクニクスのスピーカーから音の出る事はなさそうに思う。(下:外したスピーカー。その下:用意したスピーカー)

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用意したスピーカー、勿論この用意したスピーカーは同じメーカーのものでサイズも許容範囲内でしたが、分解して見ると中身スピーカーはあまりのも小さいのでスピーカーボックスへのセッティングを見合わせてしまいました。あぁ~あ!なかなか上手くいかんものです。

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FMエアーチェック録音、編集

先日来、FM放送エアーチェックしたMD録音が溜まってきたので、この辺で整理編集をして気に入った曲をMDにファイルしておこう! 私の技術ではブログへ遊びに来られた方へ その音楽をながして聴かせる事ができず文章だけです。ですから、今日の私のブログは開店休業と云った感じなんです! 音楽曲を編集中の本人がヘッドホンした写真は“今一つ”なので、ドナルドダックに代行してもらった、、、(先日UPしたテクニクススピーカーは今分解してるのでここには写ってません)。   あァ~あ!、熊のプーさん見たく、のん気でいたいなぁ~~~! ・・・プーさんの上で寝ているぬいぐるみの名前知っている方、教えてくださいねぇ~♪

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昨日に続いて今日も小春日和です。すんだ青空に寒椿が、また花開きはじめてる今日の朝、

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硬かった沈丁花の蕾がすこしゆるんできた気がする、もうじき庭先に素敵な香りをはなつ日もちかいだろう、、、

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我家の家計は赤字のせいか、“金のなる木”まで葉を赤く同調してくれてる? そんなに義理硬くなくてもいいのに! せめて家計に緑が点灯するように、この葉っぱ は緑のままでいて欲しい

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この“葉”が赤いのはやり方(手入れ)が悪いのだろうか? ご存知の方、教えていただけると嬉しいのですが、よろしくお願いします。

ezomomongaさんから、寒い時「オカメインコ」も毛羽をふくらませるの? と聞かれました。実際には寒くて仕方無いとき、ぶくぶくに羽毛をしてる時あるのですが、写真は撮れてないので、くつろいでる写真UPします(一部発表済も混じりますが)見て下さい【近寄ってカメラを覗く・ねむくて耐えられない・籠の上で寒い・洗濯の角ハンガーからカメラに飛び掛る寸前・腕にとまって安心したか毛づくろい】(クリック拡大)

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オーディオ・・・3

メーカーの対応、様々なのが面白い。・・・と、云うのも1975年代~からの私の古いオーディオ機器の修理の話。家電製品販売に付き、メーカーは修理用部品ストック年数8年(?)は義務付けられていると思うが、それをはるかに過ぎているので一般的にはメーカー修理は不能なはずだがメーカーの対応は様々だったのでお話をします。

Cimg0521_2 ①テクニクス(松下電器)3ウエイスピーカーが調子悪く、電話で メーカーに問い合わせると、修理断られた。

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↑②ソニーのテープデッキ(オープンカセット)のメンテナンス修理、電話でメーカーに問い合わせると、見てくれるというので早々に送る。部品が無いので調整のみしてくれて帰ってきた、嬉しく思う

Cimg0522 ↑③ティアックのオープンデッキのメンテ修理、電話でメーカーに問い合わせると、ある程度修理可能との事。メーカーで引き取りにきてくれて、メンテナンス修理(部品交換含む)して直した機器をメーカーの人が持ってきてくれた、感激!

Cimg0520 ④トリオ(ケンウッド)のFMチュナー(KT-5000)がステレオ受信不能で、電話でメーカーに問い合わせると、多分修理可能と云うので、メーカーに送る。結果 直して(修理して)帰ってきた 感激!

30年からの古い機器なので松下電器は当然の対応だが、ソニー・ティアック・ケンウッドは、“ 直らないかも知れませんが ”と前置きした上で、修理の方向で受け付けてくれたのはとても嬉しい対応と思う。メチャ古い機器なので直らなくても当然だけど、専門家(メーカー)の目で見てくれると言う意気込みが嬉しい。中でもティアックとケンウッドはきちんと修理してくれたのは感激以外の何者でもないほど感激。嬉しく感謝!。(オーディオ・・2 でUPした機種は今日の話の機種より、もう一つ古い機種で自分でメンテナンス修理

(ご承知と思いましたが)昨日、話した「コルチカム」の芽は、いずれ葉が茂り、秋に咲く花はこんなんです(

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オーディオ・・・2

(昨日に続いて、、)先日のオーディオ修理の話です。同じく1970年購入のアンプ(増幅器)のメンテナンス、

左右のバランス調整が利かない、ボリュームを回すと“ジャリッ”っと雑音が出る、入力セレクターのパイロットランプの玉切れ、・・・等の症状がでてたので、私にも出来るかなと分解整備をした。バランスボリューム・音の大小するボリュームは抵抗版(?)の所へ直接 接点復活剤をピンポイントスプレーして馴染むようにダイヤルをグリグリまわして伝導をよくしてみた。パイロットランプは普段使わない「マイク端子部」・「フォノー2」のランプを玉切れランプと交換して完了、、、

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こうして、修理の為に裏返して中を見ると前世紀の遺物みたく見えるほど古い。ほんまに動くんかいな? と、云われそうだが、購入以来ず~っと使ってるせいか結構良い音を出してくれる。これまでの経年変化で多少それなりの音になってはいるが負けてはいない。ミニコンポを購入した近しい知人が私のところへ持ってきて聞き比べをしたが、軍配はこの古ステレオに上がったほど、まだシッカリした音を出してくれてる。昨日のチュナーと今日のアンプは下記写真です。知ってる方が見たら、“なぁ~んだ これか!”とお思いでしょうが現役バリバリのステレオで私の宝物なんです。

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・・・お花好きなご人には、つまらん話をお詫びします。気分直しに(以前写した)一輪をそえます。昨日の水仙の全容ですが、今年咲くのはまだ先です。

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オーディオ

先日、1970年購入のFMチュナー(バリコン式)のスケールのバックランプが全て玉切れで真っ暗になり選局ができなくなった。ステレオインジケーターランプは当時パーツ購入してチュナーの内部にしまうって置いたはずなのですぐ交換できるはず、しかし選局部のバックランプの玉(豆電球)がない、東京秋葉原の電気街にいって探したが同等の該当品すら無く、仕方ないので、加工すれば使えるかと思う豆電球(10V用)を購入してきた、“さぁ~修理だ”機械(チュナー)を開けてみて、その古さ()に改めてビックリ!

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・・・お目当ての交換電球は4ヶなのだが、部外品と云うこともあってとりあえず2ヶ交換して様子を見ることにした。昔の機械の良いところは、その殆んどが分解できるので私みたいな素人でも修理できる楽しみがあるのは嬉しい。今の機械は非常にコンパクトだし、取れないようにカシメちゃってるのが多い、専用のテスターを充て、不具合にからむ部分をそっくり交換になる事が多いので私には修理は無理だが、この古い機械は私にも直せる箇所があるのは嬉しい。まだ一部暗い所があるが実用に範囲()にまで回復だ、ラッキー!

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左右の電球明りと緑色の数字が見えてる機械(チュナー)が話の主。内容的にはFM ステレオ受信して今もなを素敵な音を出してくれている、、、(下側のチュナーについては、いずれお話します)。

お花の好きな諸君には電気ビリビリの話でごめんなさい。今、庭に咲く花は寒椿と八重椿と青い瞳(オオイヌノフグリ)ですが、暫くすると下記水仙が咲いてくれるだろう(写真は前回のもの)、、、

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うららかな春の陽が待ちどおしいです!

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音楽

いままでのFMエアーチェックにて個人的に自分オリジナルの音楽MDを作って「車の中」、「家のMDラジカセで」、「PCのMDプレーヤーでパソコンしてる時に」、いつも好きな音楽を聴いている。MDの数が多くなってくると、どの音楽がどのMDに入ってるのか分からなくなってしまうので楽しいラベルを作ってみた、そして曲目リスト帳にてファイルしている。

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FMエアーチェックにて、自分個人用に作った音楽MD()、出来た順にNo,をつけてる。

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手持ち30cmLPレコードをMD()に落として、個人的に楽しんでいる。

MDは小さいので曲目を書くのが大変だが、曲名をMDにインプットすれば、曲が流れる度に曲名の文字が電工表示されるので面白い、その他 文具屋さんで売っている葉書ファイル帳にインデックスしているので内容がすぐ判る様にしてる。これは全く個人的趣味の世界。(ファイル帳その内容)

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すでに、ご承知の様に「MD」は、“ミニディスク”の略で、みなさんご存知の「CD」を小型化してケースにパックしてあるものです。・・・今現在はすでにメモリースティック録音とか技術は進み、MDもやや古い機構になりつつあるようです。

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ペット

ペットのオカメインコ、春の毛に生え変わる時期になってきた。羽づくろい をしきりに行うようになってきて、3月下旬頃には春の羽にすっかり変わるだろう。それにしても、乾いた洗濯物が好きでトンネルを作ると喜んでその中で行ったり来たりして遊ぶ。そのあとはPCをする私の手の上で羽づくろいをしたり首の周りをなぜて貰うのが大好きなオカメインコだ。いよいよ春の気配。・・・写真の配置はPC任せ(クリックで拡大)。

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FMエアーチェック

久々に好きなオーディオに明け暮れた。少々のクラシック、ラテン、タンゴ、インストメンタル、日本の抒情歌、邦楽、イージーリスニング、ニューミュージック、フラメンコ,等のレコードやオープンデッキを良く回すが、FM の音楽番組も気に入ったものがあるとエアーチェック(放送を聞いたり・録音したり)する。特に演歌・ポップス・歌謡 など以前はオープンリールで録音してカセット とか MD に落とす(編集)事が多かったが、今はMD に録音して、別のMD に落とす事が殆んどだ。車の中、家の中、PC専用MD機、等では音質的に それで充分聞けるから、、、。写真の配置はPC任せですが、物差しみたいなのがFMチュナー(受信機)・丸いダイヤル2ヶに英文字が見えるのがアンプ(増幅器)・何やら判りにくいのがMDデッキ2台(黒とシルバー)にてエアーチェック。オーディオマニアの見る人が見たら古くて初心者向けの道具だとすぐわかるが、私の大切な道具。UPのよりまだ古いオーディオも現役で活躍してる、、、

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常夏の楽園(?)

このところ寒い日が続く、昨日なんかは雪こそ降らなかったが冷たぁ―― い風がピュ~ピュ~吹きまくる一日で、歌の♪北風小僧の勘太郎♪ を思い出すほどだった。あまりの寒さに外の人通りは少なく、食材を買いに行ったスーパーも空いていた。これだけ冷え込むと家にある熱帯魚の水槽に泳ぐ魚が羨ましくなる、今は主にメダカが泳ぐが調和水槽の様相で水草の出す酸素で魚が元気だ。少々の熱帯魚(カージナルとかコリドラスとか)と多数のメダカの混泳のため水温は低めの22度に設定してるが、それでも魚達は暖かくていいなと思う。写真は手振れで見にくいが水草水槽にメダカが泳ぐ常夏の楽園(?)だ!。

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頑張ってる、、、

誰かが、球根を植えたのでろう、歩道 街路樹のすぐ脇で懸命に咲いている水仙を見つけた。冬の寒さに耐え、冬の寒風に耐えながら頑張ったのだと思う。一般的にこの種の水仙の丈の半分ほどの高さ(地面から10cmほどの高さで花咲く)しか育っていない。人どうりの少ないこの歩道で誰に見られる事もなく懸命に咲いていた一輪の水仙に、『おゥ~、お前も、私と一緒やなァ~!』、ここに咲いてた証に 携帯で、“ はい! ポーズ!! ” パシャッ! ブログにUPすれば皆が見てくれる、と水仙は喜んだかな? そんな気がしたよ。P1000084(カメラは携帯)

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早春の陽

まだ風は冷ややかだけど陽射しは少し春めいて来た。手入れも何もしてない芝間から、いつの間に顔を出したのだろう 野草の小さい花、お花のことはあまり詳しくないのだが「イヌフグリ」とか「オオイヌフグリ」とか云う野の花だったと思う。花の大きさは1cmにも足らない小さな花だが飾り気もなく、素朴で、実直そのもので、 とても可愛い。そして実際はとても綺麗なブルーの花びらだけど携帯では写しきれない。厳しい冬を乗り越え、ほって置かれて咲く この花に春を告げられた。 良くみると「沈丁花」も咲くその時をまだかまだかと待っているかのようだった、、、

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冬タイヤ

車が好きで、車を走らせると色々な音がする。エンジン音・タイヤと道路との音・排気管からのマフラー音・色々な細かな音、車が皆な私に話しかけてくる音だ。運転すると車と話しながらの運転がなんとも好きだ。そんな状況のなかで冬タイヤ(スタットレス タイヤ)だけが不満音をだす、ご当地はほとんど雪の降らない地区で降っても1~2度だからだ。雪国の方たちに笑われるが、それでもスタットレスタイヤを履く。早朝には夜露に濡れた路面がアイスバーンになる所があるからだ。本人は真剣だがこれくらいで冬タイヤを履いてるのは雪国の人たちから見たら滑稽な話だと思う。写真はスタットレスタイヤと、その拡大。

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そう云えば、先日すこし雪が降ったがすぐとけた。(下記:先日の雪)

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雪国の方たちからみたら降ったうちに入らず滑稽な話だと思う。

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冬牡丹・・・②

昨日は携帯電話カメラでの接写でしたので少しピンが甘かったですが、本日は小型デジカメで撮ったのでピントが少しシャープになったかなと思ってます。写真好きな方は一眼レフとかそこそこのカメラとか何台かで撮影される方も見かけた事がありますが、私見たく小型デジカメと携帯電話カメラで撮りまくる人って自分以外見た事ないです。それも携帯の方は電話機能が壊れててカメラ機能のみ動くというシロモノ。そんなこんなで珍道中ならぬ珍撮影?の写真UPです(写真配置はPC任せ)。プラス一枚して計9枚UPですが撮影場所は昨日に同じです。

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Cimg0483 「赤い橋」はNHK時代劇の撮影現場にもなった所。

昨日の【「寒牡丹」二度咲き、、、】と説明しましたが、昨日yoさんのコメントで気付きましたが「二度咲き種の牡丹」の最初の花芽を摘んで二度目の花芽を寒の時期に合わせて咲かせるのが寒牡丹と云う事です。もし間違ってたら皆さんからご指摘して下さい。よろしくお願いします。

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冬牡丹

「つくば牡丹園」に行って来ました、 http://www.kanko-tkb.net/tukubabotanen/ 。 今の時期咲く牡丹は「寒牡丹」ですが、ここは「冬牡丹」も多く栽培していました。ここの寒牡丹は終わりを告げ、写真は殆んど「冬牡丹」です。・・・寒牡丹はご承知の様に季節を勘違いさせて二度目を寒の時期咲かせる。・・・冬牡丹は季節をづらせて今の時期に一度咲かせる、今を春と思わせるためか藁(ワラ)がしっかり寒さを防いでる。全般的に云うとこの時期の牡丹は“わび、さび”の世界で本当の美しさは春先からになると園の植木職人が話されてました。またこの園はちょっとした「蕎麦処」があり、お蕎麦が美味しかったです。日本文化を満喫できる素敵な所でした。今日と明日、八枚写真UPしますので見て下さい。写真配置はPCまかせ、、、

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【今日のカメラは携帯電話P-506 i にて撮影 】では、また明日に!

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シクラメン

昨年、スーパーの花売り場で、小さな鉢に植わった「ミニ・シクラメン」を買って、とても小さな花を暫く楽しんだ。夏場に1回植え替えをして鉢の土が乾かない程度に水をやってる程度でしたがミニ・シクラメンの株が少し大きくなって、2年目の花が咲いた、昨年買った時より花数は多い。本職が手入れして売っている「シクラメン」のように立派ではないが、とても嬉しい。Cimg0462

まだ、蕾もいっぱいあるので暫くは楽しめる。

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