日記・コラム・つぶやき
霜月
今日から11月 霜月ですね、月日の経つのは早いものです。
北国からは雪のたよりが舞い込む頃となってきました。
↓〔ミニ シクラメン〕
お花の名前〔クレオメ〕と〔ルリマツリモドキ〕は、ブログ友達「gardening さん 」から教えて頂きました。ガーデニングさんいつも本当にありがとう
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インフルエンザもニュースを賑わしてきています。皆様、どうぞご自愛下さいね。
カメラ:S 5 I S 撮影場所:京成バラ園にて
京成バラ園
千葉県八千代市にある『京成(ケイセイ)バラ園』に行ってきました。
お陰様で愛用の小型デジカメの修理が終わり、カメラ引取りの帰り道に立ち寄ってカメラテストを兼ねて撮影の写真の一部です。
皆さんにも、この「バラ園」に佇んでバラの花の観賞を楽しんでいただける気分を味わえていただけたらと、写真の一部(30枚)を並べて見ましたのでご覧いただければ幸いに思います(写真、クリック拡大)。
後にありましたが、この「京成バラ園」は、ブログ「花ぐるまさん」のご推薦で、興味を持ち来てみた所です。 さすがバラの多さに驚きました 園内いっぱいのバラの香りが素晴らしく来てみて良かったと思っています。
参考資料 http://www.keiseirose.co.jp/garden/
カメラ:S 5 I S
霜降
今日(10月23日)は二十四節気の「霜降(ソウコウ)」です。
「霜降」: 野山に霜が降り始めるころ・・・、
秋が深まり始めたこの頃、夜なべに絵手紙でも描いて思い浮かべる誰かさんに送ってみるのも素敵なことかと思う。
何もかもスピーディーで速さが当たり前の この時代は、その速さを感じなくなって来ているのが不思議・・・、
時には、のんびり 郵便お手紙も素敵な趣ではないでしょうか?
ところで、この「ポスト」は、オブジェ ではなく 現役バリバリの郵便ポストなのです。
集配時刻表のあたりをトリミングしてみると・・・、
平日13:25 頃 休日 12:10 頃
17:15 頃
配達局 龍ヶ崎支店(TEL・・・・) ポストNo, 7
・・・と、書いてある。
一瞬にして地球を駆け巡ることの出来る「電子メール」も良いけれど、ときとして郵便屋さんが一生懸命 運んで届けてくれる『郵便手紙』も良いもんだと思っている・・・、
カメラ:S 5 I S ↓↓
【どんぐり伝言】→ → → 愛用の小型デジカメ(S 5 IS)が「修理とメンテナンス」で メーカーに持ち込みました。写真が撮れないので もしかすると少しの間 ブログがゆっくりになるやも知れませんので宜しくです。
コスモスの花
茨城県ひたちなか市、「国営ひたち海浜公園」のコスモス。
ここは、前回UPのローズガーデンから少し先の場所に咲くコスモスで、新聞に載った【「コキア(ほうき草)とコスモス」、・・秋色競演】はもう少し奥の場所になる・・・、
今回は、時間が少なかったので「ローズガーデン」と 「中央フラワーガーデンのコスモス」の二ヶ所 だけの訪問になりました。
・・ちょっと時間が空いたので来てみた海浜公園。 家から89Km 高速道利用で1時間20分ほど、私には丁度良いドライブコース。しかし園内は広く 一度の訪問では物足りず、午後2時過ぎに着いたので写真も焦りながらのシャッターで、次回はもう少し早めに到着を予定したいと考えるほど何度も行きたくなる魅力がある公園でした。
カメラ:S 5 I S
・・コスモス三昧・・
千葉県印西市「千葉ニュータウン」の中にある “ コスモスの丘 ” へ行ってみた。
はじめに・・・
この「コスモスの丘」はブログ友達 「花ぐるま さん」たちボランティア スタッフが夏の暑い日差し照りつけるなか、汗を拭き拭き 種をまいて丹精して咲かせた “ コスモス ” と聞いています。勿論、ブログを通しての情報なので この界隈にお住まいの方々と言う以外は何も分かっていませんが、先日の「赤い蕎麦の花」もご苦労されてる方々なので、色々なお花を楽しませていただけた事に、この場にて感謝をお伝え申します。
では、その「コスモス」を・・・
コスモスの花を沢山、私のカメラに納めて来ました。 その一部を下記にUP致します。誰が見ても「コスモスの花」ですので、今回特に添え書きは無しですが、写真クリックすれば拡大いたしますのでご覧いただければ幸いです。
これだけ「コスモス」が咲いていると、その香りが素晴らしく まるで香りの “ ゆりかご ” に我が身をゆだね ゆらり ゆう~らり と秋の陽を浴びながら至福のひとときを満喫できる。 ・・そんな素晴らしいものがありました。
まだまだ、いっぱい写したのですがこの辺で、、、
カメラ:S 5 I S
【追伸】まだまだ、コスモスの蕾も沢山ありましたので、暫くは楽しめそうです。
見かけた「花」と「実」
身近にさいてくれた花。
毎年、秋は咲かない生垣の薔薇だけど、昨年は一輪だけ咲いてくれた。・・・が、この秋は全部で30輪ほど咲いている。
ご近所 Kさん宅に咲いた「シュウメイギク」は、可愛い乙女の装い。
陽が傾いてきてのシャッターでしたので、少し「夕陽の中」の雰囲気、、、
散歩の途中で見かけた“実” に秋を思う。
何の木だろうか、黒い実が房状に生っていた。・・・千葉県印西市「ひょたん山」にて。
(↑)「ユズリハ」かな? ・・・「gardening さん 」から樹木名のヒントを頂きました(そのままの表現ですみません)。ガーデニングさんありがとうございます![]()
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・・・(↑)その後「サンゴジュ」と分りました。「花ぐるま さん」より頂きました情報です。花ぐるまさん、ありがとうございました![]()
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♪白樺あおぞら 南かぜ コブシ咲く あの丘 北国の あゝ北国の 北国の春~♪。 ・・・コブシの花は春によく見かけるが、秋には赤い “実” がつく。房状に見えるが、一本のぶつぶつした棒状態の “実” は独特の姿です。・・・千葉県印西市「コスモスの丘」にて。
【次回UP予定】 ・・・ この「コブシの実」が見られた “ コスモスの丘 ” にて撮りました『コスモスのお花』をUPします。
カメラ:S 5 I S (写真はクリックで拡大)
屏風ヶ浦
千葉県犬吠崎、屏風ヶ浦・・・、
関東、坂東太郎(利根川)の茨城県側の土手沿いの道を下り走ると鹿島灘に突き出た “波崎” の街、そこから工事途中の 新しい橋が出来掛けの銚子大橋を渡ると、そこは「醤油と漁港」の街、銚子に出る。街に醤油の香りが香ばしく とても気持ちよいが少し過ぎると銚子漁港。今回は、そこも走り続け、犬吠崎灯台を経て目的の『屏風ヶ浦』まで一気に走る。
家から85km, 2時間弱で「屏風ヶ浦」到着。
(↓)写真、向こう正面の左右に横たわる “ 崖 ” が『屏風ヶ浦』、、、
その一部の そばまで歩いてみた、、、
何層にもなる断層は、地質学者には魅力の崖だと思うが、私はただただ太古の昔からの大地の営みを感じて見入るのみ、、、
屏風ヶ浦の先端になるのだろうか私は解っていないが、岬の落日は素敵なロケーション。快晴ではなかった天候の落日は地表の空気を長く横切るため、多少の霧成分にハレーションを伴っている、、、
異国情緒をも漂よわせる この海岸はとても 気持ちを開放的にしてくれる、、、
秋、凪いだ海。 落日の美しさは人々の心をを魅了させてくれるのに充分過ぎる、、、
陽が沈むと三崎の広場に外灯がともり始める、、、
潮の香りを胸いっぱいに、先ほど通過した犬吠崎灯台に寄ってみた、、、
関東で一番早く初日の出の見られる「犬吠崎灯台」。この時間、今は太平洋に向かって、航海する船舶に三崎の位置を知らせていた、、、
生で見る灯台の光りは頼もしいほど明るく そして力強い、、、
私も色々なものを胸いっぱいにして、家路につく・・・、
カメラ:S 5 I S
黄昏時に・・・、
黄昏時・・・、
(↓)市の憩いの公園「たつのこ山」からみる黄昏時、街の皆さんが結構来ていて夕暮れを楽しんでいる。
(↓)たつのこ山の裾野から秋の黄昏を撮る、、、
(↓)足元では、なにやら小さな実が付いている、、、
(↓)石畳に張り付くようにして咲いていた、黄色い花、、、
(↓)薄暮の頃、南の空を見ると一番星みぃ~つけた。いまこの時間帯にこの条件で見える一番星「木星」とNHKラジオで話していたので、多分「木星」と思う、、、
下記縦長写真クリックでPC画面オーバーの時は、右下の「100%」表示クリックして「75%」表示を選択すると写真が はみ出さないで見られます。確認出来ましたら、「100%」表示に戻しておいて下さいね。
小さい写真、クリックで「木星」が何処に写ってるか判ると思います。
光学ズームで「木星」に最大限に寄ってみた・・・、
デジタルズームで最大限「木星」に寄ってみた・・・、
木星は地球から約8億kmの彼方、光りの速さ〔時速30万km(一秒間に地球7周り半、の速さ)〕で約45分掛かる距離に位置する。(地球も、木星も太陽の惑星で動いてますので、区間距離は随時異なるが、平均的な区間距離だと思います)
比較参考、地球から太陽まで約1億5千万km(光りの速さで約8分)。
比較参考、地球から月まで約38万km(光りの速さで約1秒ちょい)。
黄昏時に “ 至福なひととき ” を感じました。
木星は幸せを運ぶ星と聞いた事があります、みなさんに幸が多く訪れますように・・・。
カメラ:S 5 I S
街で見かけたお花、
秋。街の中で見かけた花・・・、
(今回も、花名はギブアップです。毎回お手をわずらわせますがご存知のお花あれば教えていただけたら幸いです)
中国産と聞きましたが、花名が判らない。地面から花の上まではお臍(ヘソ)の高さぐらい。
花をクローズアップしてみました
(↑)「ムセーラ・ラシオカルパ」 と判りました。
(↓)この花も判らない。多分、周りの草葉と花は別の植物と思う、、、
(↓)ムラサキシキブ? or コムラサキ? それとも別物なのか良く判らない、、、
※ 花名:ブログ友達の「gardening さん 」から教えて頂きました。私が納得の上で私の判断で載せました。ガーデニングさん いつも本当にありがとう!
街の中を歩いて見ると、色々な花が咲いている。車など乗り物で街中を移動しると見過ごしてしまうが、歩いてみると実に色々な物が見えてくる。
カメラ:S 5 I S
秋を感じる・・・、
秋を感じるひととき・・・、
高砂百合の花の後、この中に「もの凄い種」が沢山詰まっていて、風に舞うその時を待つ・・・、
オモトの花の後、オモトの株ごとに この実(?)がついてる。いずれ赤くなるとヒヨドリが食べてくれるので、何処かで排斥され芽がでることと思う・・・、
車の屋根にちょんと出たカーラジオのアンテナに羽を休め日向ぼっこするトンボ。温泉にでも浸かってる気分なのかなァ! ゆっくり休んでお行き・・・、
あらららら!お腹が大きくて もうじき出産かい? 柿の木に 秋の陽だまり気持ちがいいのだろうね、ゆっくり日向ぼっこされるが良いよ・・・、
足元では、万両もしっかり実を結んでいる、この実も お正月前には “ 真っ赤 ” になるだろう・・・、
身近な所で、秋を随所に感じる今日この頃、、、 与えられた環境の中で みんな精一杯 生きている。
カメラ:S 5 I S
コルチカムと言う “花”
コルチカムの一年間のスタイル。
(↓)冬の間は、このように地面だけ〔写真は何年か前に携帯で撮ったものです〕
(↓)春3月下旬から4月に掛けて、このような“葉”が生い茂る(黄色い花はフリージア)〔写真は、以前に携帯で写したものです〕
(↓)夏はこのように地面だけです〔写真は一番上のと同じですが、イメージとしてのUPです〕
(↑)ここまでは、以前の写真を貼り付けましたので参考資料としてご覧いただけたら幸いです。
(↓)ここからは、今年の秋の撮影です。
(↓)10月1日花芽は伸びて、気の早いのは咲き始めだした・・・、
(↓)10月7日、だいぶ咲き出してきて、咲きそろうまでもう少し・・・、
(↑、↓、コルチカムの花の脇に伸びる細い緑葉はフリージアの葉です)
(↓)10月8日、咲きそろった所で、台風8号が吹き荒れ過ぎ去った所・・・、
(↓)台風一過の10月9日、殆んど倒れてしまったけれど、その後に咲き始めた花が背筋が伸びたように綺麗に咲き出した、すぐ脇にも花が伸びだしている〔撮影は上から見下ろす写真〕
コルチカムのライフスタイルは春と秋の2シーズンで暮らす粋な植物です。寒い冬と、暑い夏は、眠っていると言う。お花おんちの私は、この一連の生き方が分るまで数年を要しました。
今年「彼岸花」の撮影にも恵まれましたが、彼岸花も花だけで咲き。花の後に葉っぱがでると言うことを知りました。世の中 広しと言えども似たライフスタイルの植物があるのもなのですね・・・、
カメラ 古い写真(P-506 i ) 新しい写真 (S 5 I S )
寒露
生垣のバラ
この秋、我家の生垣にバラが咲いた。
【今日も写真ブログです】
初夏の頃(?)に生垣のバラが沢山咲いてくれるが、、、
この秋に5~6輪だけど咲いてくれた。弦薔薇なので花は500円玉ほどの大きさで小さいシンプルな薔薇。 ・・・でも嬉しく思う。
(感度:80、S: 1/250、 F:2.7、 フォーカス:手動、 撮影サイズ: L(3264×2448)、 PC表示圧縮:25%)
(感度:80、S:1/400 F:3.5、 フォーカス:手動、 撮影サイズ: L(3264×2448)、PC表示圧縮:25%)
【S:シャッタースピード F:露出(今回補正ナシ) フォーカス:ピント合わせ】
・・・今日は小雨降る天気のなか今も元気に咲いている生垣の薔薇。
カメラ:S 5 I S
町の八坂神社
龍ヶ崎市、八坂神社にぶらっと歩き、、、
神社は、何となくほっとする雰囲気に包まれている・・・、このように普段は静かな境内だが毎年7月下旬に行なわれるお祭りには歩けないほどの参拝客で賑わい、町の通りでは露天商が立ち並び華やかになる。・・・今は粛々と流れる時間が神社の素顔が素敵だ、
“和”の心を少しでも皆さんに伝えたいと、野立てを行なっていた心優しいお茶の先生。○○千家とか色々あるのだろうけれど、和やかな気分で日本の心を語ってくれた先生が立ててくれた抹茶は表現のしようがないほど まろやかで優しい抹茶の味。本当に美味しかった・・・、
茶会? の厳粛な作法はさて置き「簡単なマナー的な作法」を聞きながら頂いたお茶(抹茶)に満足。甘味も京都の伝統和菓子にルーツを持つ和菓子とか、、、 抹茶にしても 甘味にしても 本物って 「もどき」の追従をはるか後ろにする素晴らしい隠れたこだわりを持つ。そんなことを感じながら はんなりと流れ行くひと時を楽しみました・・・、
【追伸】私は何か行動が遅く、ブログ記事はその日のUPとは限りません。写真を撮らせていただいた時の「感激やときめき」の余韻が私にあるうちにUPしてますので宜しくお願いします。
カメラ:S 5 IS
十五夜と満月
十五夜お月さん(10/3)と満月(10/4)にお月さんを撮ってみた。
【今日は、写真ブログです】
(↓)十五夜お月さんの10月3日は曇っていて、夜中にやっと写せた・・・、
(クリック拡大)
感度 125 シャッタースピード1/400 露出3.5 露出補正 ナシ、 デジタルズーム操作最大 時刻 23:52 場所:自宅前
(↓)10月4日の夕陽です・・・、
(クリック拡大)
感度 80 シャッタースピード1/640 露出4.0 露出補正 +2/3 光学ズーム操作少々 時刻 17:02 場所:たつのこ山
(↓)10月4日、夕刻 昇り始めた満月・・・、
(クリック拡大)
感度 200 シャッタースピード1/100 露出3.5 露出補正 +2/3 、デジタルズーム操作最大 時刻 17:43 場所:たつのこ山
ジャストタイミングで記事をUP出来ればよかったのですが、遅れてしまいましたので、データー付きの撮影写真として「十五夜お月さんと、夕陽そして満月」をUPして見ました。小型デジカメなので今ひとつ操作がアバウトですが、それでも結構楽しめるものです。
【参考資料】
①地球から“月”までの距離は約38万Km(光りの速さで行くと約1秒少々。新幹線で行くと仮定すると約53日少々掛かる)・・・ネット調べ。
②“太陽”までの距離は約1億5千万Km(光りの速さで行くと約8分。新幹線で行くと仮定すると約57年掛かる)・・・ネット調べ。
③“たつのこ山”我が町の公園内いにある築山です(海抜41m)。
カメラ:S 5 I S マニュアル操作撮影
花の丘公園(三回シリーズ),三回目「公園の花たち②」
そろそろ中秋の名月、今週の土曜日(10月3日)は十五夜。うまく晴れることを願う一人でもあります。
「北総、花の丘公園」は沢山のお花が咲き乱れる素敵な公園で、私のブログで一度に紹介できず、3 回 に分けてのUPに成りましたが、「花の丘公園」のお花たち最終回です。
相変わらず、お花の説明が出来ず ただただUPするのみですが見ていただければ幸いです。
(どの写真も、クリックすると拡大されますので、ご存知のお花があれば、お力添えいただけたらと思っています)
(↓)A〔グズマニアの類〕、B〔チランドシア〕、C〔 ? 〕、
(↓)D 〔ストレプトカーパス〕、E 〔スパティフィラム〕、F 〔オンシジューム〕
(↓)G〔カトレア〕、H 〔マユハケオモト〕、I 〔シュウメイギク〕
(↓)J 〔ハナミズキの実〕、K 〔キクイモモドキ?〕、L 〔イタドリア〕
(↓)M 〔デュランタ〕、N 〔センニチコウ〕、O 〔コルチカム〕
(英文字アルファペットが「オレンジ色」のお花は温室に咲いていたお花です)
【追記】太字お花名はブログ友達「gardening さん 」から教えて頂き、確認の上で記載いたしました。kazuyoo60さん本当にありがとう御座います。
私の足、花の丘公園に駐車してる、どんぐり号です。
【あとがき】、ブログ友達「 花ぐるま さん 」の記事を参考に訪問した公園等は、「結縁寺」、「にほんの里 百選(朝日新聞選抜)」、今回の「北総、花の丘公園」で、特に この公園では花ぐるまさんはじめボランティアの皆さんがお花の手入れなどされてると聞いています。素敵な町の皆さんにエールを送りたいと思いますし、素敵なブログ記事を書かれた 花ぐるまさんに 厚くお礼申し上げます。
カメラ:S 5 I S
花の丘公園(三回シリーズ),二回目「公園の花たち①」
「花の丘公園の花たち」、池の畔にはススキが秋の日を演出する、、、
お花おんちなので、今回説明なしですが、ご覧頂ければ幸いです・・・、
毎回、あつかましいですが、ご存知の花名 教えていただけたら嬉しく思います。
(写真は全て、クリックで拡大します)
(↓)A〔彼岸花〕、B〔バーベナの類〕、C〔キバナセンニチコウ〕、
(↓)D〔スカエボラ(白)〕、E 〔スカエボラ(ブルー) 〕、F〔ハクチョウソウ〕、
(↓)G〔ゲンペイ カズラ〕、H〔木立ベコニア〕、I 〔 ? 〕
(↓)J〔インパチエンス〕、K〔パキスタス・ルテア〕、L〔 ? 〕
(英文字アルファペットが「オレンジ色」のお花は温室に咲いていたお花です)
水辺の あひる君たち、優しい穏やかな顔が とてもいいですね・・・、
花の丘公園、三回シリーズで、明日は最終回。相変わらず “ お花を並べただけ ” の記事になりそうですが宜しければ明日も覗いて頂けたら幸いに思います。
【追記①】C/D/E/F/H 等のお花名はブログ友達「 りんどうのつぶやき さん 」から教えて頂き確認の上書き込みしました。micoさん本当にありがとう御座います。
【追記②】B/C/D/F/H/J/K等はブログ友達「gardening さん 」から教えて頂き確認の上書き込みしました。kazuyoo60さんいつもありがとう御座います。
カメラ:S 5 I S
花の丘公園(三回シリーズ),一回目「蕎麦の花」
(↓)まずは、誰もご存知の「蕎麦の花」
(↑)「信州蕎麦の花」は白(H19、6、13撮影。カメラP-506 iC )・・・参考出品写真。
・・・、・・・、・・・、
千葉県印西市にある 県立「花の丘公園」に “ 赤い蕎麦の花 ” があると聞いて見に行って来ました。
緩やかな丘陵地帯を思わせる 素敵な公園は家族連れ、カップルたち、友人同士、が思い思いに、そのひと時を過ごされていた。下記 写真 赤く見えるジュウタン状に見える花が「赤い蕎麦の花」。
寄って見ると、赤い花だが やはり「蕎麦の花」そのもの・・・、
この「赤い蕎麦の花」はルーツがヒマヤラの地方に繋がるらしい、、、
良く見ると、白っぽい花も所々に咲いている。
しかし、圧倒的に「赤い花」が多い・・・、
蕎麦の花咲く、隣の芝原では皆が思い思いに余暇を楽しんでいる公園は素敵な空間が過ぎてゆく、、、
蕎麦畑から、入ってきた方を振り返ると溜池があり、小魚や、緋鯉が泳ぐ、アヒルの番(ツガイ)も居たし、亀(日本のクサガメ)30cmはあろうゆったりと泳ぐ素敵な池は公園のチャームポイント。
初めて見る「赤い蕎麦の花」に素敵な思い出が出来ました。
【追記①】、ブログ友達「 花ぐるま さん 」の記事を参考に訪問した公園です。花ぐるまさん「素敵な公園に訪問する事が出来ました」ありがとう御座います。
【追記②】、次の二回は、この「花の丘公園」に咲く花々をUPしますのでお楽しみに・・・、
カメラ:S 5 I S
コルチカムとキンモクセイ
いよいよ秋本番の季節になってきた。
(↓)何も無い地面からいきなり花芽が伸びてくる “ コルチカム ” が顔を出し始めている。・・・待ちに待ってたので嬉しい。
「(←)左記と(↑)上記」 写真は同じものですが小さい写真 “ クリック ” で説明が分りやすい。
(↓)拡大撮影写真。花芽は “ うっすらと淡い紫色 ” をしている。
「(←)左記と(↑)上記」写真は同じもの。小さい写真 “ クリック ” で説明が分りやすい。
ご承知の様にコルチカムは春先に “ 葉 ” をだして夏までには枯れて地面だけになってしまう。秋、この時期にいきなり “ 花芽 ” だけを伸ばし花咲かせる不思議な植物。この時期に咲いている彼岸花も似たライフサイクルを持つ、つまり “ 花 ” と “ 葉 ” が別の時期に顔をだし、花と葉は一緒に存在しない不思議な植物なのです。今回もコルチカムの花が咲き出したら、春先に撮ったコルチカムの葉も一緒にUPしますのでお楽しみにね、、、
(↓)コリチカムの花芽を撮っていたら、何やら良い香りに見上げるとキンモクセイが花を付けていました。
・・・なんだかんだ言っても、いよいよ季節は秋の気配がハッキリ してきたこの頃。
カメラ:S 5 I S
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秋、お彼岸の「結縁寺」
千葉県印西市、「結縁寺」は彼岸花が盛りでした。
先日(9月12日記事)、「日本の里、百選」で立ち寄った “ 結縁寺 ”、今は秋のお彼岸を迎え“彼岸花”が満開になっていると聞いて来て見た。
先日来た時は、「白い案内ポール」が立ってたのみの参道でしたが、今は沢山の彼岸花が咲きそろい白い案内ポールもその役割を果たしている。
近寄って見る彼岸花は赤い色が綺麗な繊細な花だ・・・、
花蜜が よほど美味しいのだろう、蝶も羽を広げ微動だにせず無心に蜜をむさぼっていた。たらふく蜜を吸ったのだろう、この後間もなく蝶は秋の空へ飛び立っていった、、、
参門内の六地蔵さんもお花が供わっていて嬉しそう、、、
何故か、屋根が赤い参門の結縁寺は心やすらぐ素敵なロケイション、、、
まだまだ蕾も多く、もう暫くは楽しめそうです・・・、
秋のお彼岸(23日撮影)に、心行く散策ができ沢山の彼岸花たちに出会えて満足の日でした。
【追記】、結縁寺の彼岸花の開花状況は 「 花ぐるま さん 」より頂いたコメントを参考に再訪問いたし満開の彼岸花に会えました。末筆ながら 花ぐるまさんにお礼申します、ありがとう!
カメラ:S 5 I S
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牛久沼(ウシクヌマ)
茨城県の県南に位置する「牛久沼(ウシクヌマ)」を撮ってみました。
同県水戸(ミト)の偕楽園にある千波湖より大きいと思いますが、ここは “ 沼 ” なのです。冬には白鳥が何羽か見ることが出来るが人々の賑わいは無く、いつも静かな装いを保つところです、、、
(↓)写真は泊崎(トマリザキ)付近からの眺めで、沼の畔に葦原があり、その手前が田んぼ、、、
(↓)人気(ヒトケ)がないので、水鳥?たちの楽園なのかも知れないです。水面の上を、葦原を行ったり来たり楽しげに鳥たちが群れて飛んでいました・・・、
花おんちの私が花を撮る不思議な現象ですが、お花は綺麗だと思ってる。牛久沼の畔に咲いていたお花です。ご存知ののがあれば教えていただけたら幸いです。
(↓)A〔ゴンズイ?〕、B〔・・萩〕、C〔シラヤマギク?〕 何れもクリック拡大します。
秋の陽射しの中、空気もからっとしてきて 空は高く 広葉樹たちも色づき始め 季節が美しいこの頃です・・・、・・・、
【追記】上記のお花名は「 gardening さん 」からのコメントをヒントに考慮して書き込みしました(全く、そのままですが、、)。ガーデニングさんいつもありがとうございます。
カメラ:S 5 I S
【あとがき】湖と沼の定義を調べて見ました下記です(ネット調べ)。
【沼と湖の違いは?】 一般には、水深が5メートル以上あって、水生植物が岸辺より中に入り込めないものを “ 湖 ”。 水深が浅く、水性植物がいたるところに生えているものを “ 沼 ” として区別するのだそうです。 しかし、地形学では沼を湖の一形態として扱っているそうです。
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秋分
今日(9月23日)は二十四節気の秋分(シュウブン)です。
“ 秋も半ばなり ” と言うことらしい。言われてみれば “秋”の気配もシッカリとした様相を漂わせるこの頃、、、
稲刈りも終ると、後の 枯れた稲株 の野焼きがあちこちで行なわれ、立ち昇る煙がなんとも秋の景色に風情を添える、、、
【(↓)今回の撮影場所は二枚とも茨城県、県南「牛久沼」の畔です】
(↓)稲株を焼いたあとは、こんな感じで これが田の肥料にもなるのだろうか? 田によっては 焼かないでトラクター耕運機で田を耕してしまう所もあるようだ。
・・・「暑さ、寒さも、彼岸まで」と言われますし、これからは秋の色合いも しっかりと素敵な晩秋へと季節も移りゆく のだろう。
家で飼ってる「オカメインコ」も夏の毛が抜け終わり、秋の毛が生えそろってきた、、、。 ピンボケ写真だが3枚UPです。
♪知らないまちを歩いてみたい、何処か遠くへ行きたい.。知らない海を眺めていたい、何処か遠くへ行きたい。遠いまち、 遠い海、 夢はるか~ ♪ そんな歌を口ずさみながらの秋、、、
カメラ:S 5 I S
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限界!
6月12日のブログ記事で、100円ショップのソックスが左右大きさが変ってきた事を書きましたが、、、
その後も、大きさが変化し続けて、あれから随分大きさが変ってしまった。今日の洗濯した状態(下の写真)ですが、これだけ左右が “ ちんば ” だと履くと変な感じがする、小さい方はちゃんとはけてるのですが、大きい方が履いてると靴の中でソックスが脱げてきてどんどん靴の中で足の先に寄ってしまう片方は素足ではいてる感覚さえ覚える、きっと素足で履けば・・・、 “ 俳優「石田純一さん」的 心 ” ・・・なのと思うが私はモテル訳でなし素足で履くのは止めておこうと思う。 いずれにしても片方が「ちじんで」、片方が「延びた」不思議なソックス。
世の中、実に不思議なことがあるのもです。
・・・しかし、こんな事を記事にする私も不思議な人間なのかも知れません。
【追記】学生の頃、物理学、幾何学など興味をもって学んだ私には、ソックスと言えども「物の変化」に興味津々なのです。
カメラ:S 5 I S
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たつのこ山に咲く、、、
久々に「たつのこ山」に来てみた、、、
何度も来ている散歩コースの「たつのこ山」だが秋のこの地に “ 彼岸花 ” を見るのは初めてだ、、、
下記、たつのこ山の天辺付近ではまだ彼岸花は蕾の状態だがあちこちに花の咲くその時を待つ、、、
裾野付近では、すでに その花を咲かせている、、、
まだ蕾もあるが、、、
テニスコートへ繋がる小道は彼岸花が咲きそろう、、、
植物たちの生命力は凄いと思う。今までに突然に群生を始める植物たちを幾種類か見ている、何年かに一度 突然に同種の植物が群生を始める不思議、あちらでもこちらでも一斉に生えるとその一部は必ず残るので植物たちはこうして子々孫々世代を繋いでるのかも知れないと感じている。
今までにこの地で突然に群生をみた植物は「スギナ」、「紫蘇」、「ニラ」、「高砂ユリ」、今年は「たつの山」にて「ホソバウンラン」、そして今日紹介の「彼岸花」が その名を連ねた。自然界では誰も手助けしないのに植物たちは逞しいと思う。
・・・、
【後書き】私が小学校低学年の頃に見た彼岸花。それ以来 ウン拾年ぶりでやっと先日に結縁寺へ彼岸花を見たのだが、おやおや地元での私の散歩コース「たつのこ山」で沢山咲いてる彼岸花、結縁寺でも たつのこ山でも みんな綺麗に咲いてくれていて嬉しく思っている。 そろそろ秋のお彼岸も間もなくだ、、、
カメラ:S 5 I S
日本の里風景、、、
秋空のもと、カメラ片手に気ままな散策を楽しむ、、、
ブログ友達 “ 花ぐるま さん ” が9月8日 記事にされた【朝日新聞の全国の”にほんの里100選 と結縁寺 】を拝見し、気をそそられて行って来ました。
彼岸花が咲く素敵な空間に身も心も癒されました・・・。
赤い屋根が結縁寺で手前の睡蓮の池の出島には小さな祠(ホコラ)が風情を添える・・・、
池の中では大きなオタマジャクシ(注①)と亀(注、②)が沢山居ました。
注①:大きなオタマジャクシは、その後に外来種の「ウシガエル(北米生息)」の “ おたまじゃくし ” と分りました。本来、日本にはいない外来種です。 注②:沢山居ましたが見る限り「アメリカミシシッピーアカミミ亀」で外来種、良く縁日などで見かける可愛い「ミドリ亀」が育った姿です。 本来、日本にいるのはクサ亀でのんびりしているので一緒にいると「クサ亀」負けてしまいます。
こじんまりとした結縁寺の境内はひんやりしていて、驚くほど きちんと手入れがなされ“凛”としたものを感じる素敵なお寺さん・・・、
蓮の花が出迎えてくれたような気がして嬉しくなって、パチリッ!
結縁寺から山里へと繋がるところでは彼岸花が咲き始めている。まだまだこれからが咲きそろいそうな彼岸花、その蕾も沢山その時を待っているかのよう・・・、
私がまだ小さい頃に何度か見た彼岸花は、その後見る機会もなく最近では写真からのイメージが強く なってましたが、実際に久々に見る彼岸花はとても美しいものでした・・・、直ぐ下の右の写真の奥が里風景へと続く、、、
小道に咲く秋の花々が癒してくれる。(花おんちの私です、ご存知のお花があれば教えていただけたら幸いです)
(↓)〔A コスモス〕・〔B サルビア・ガラティニカ 〕・〔C 百日紅〕
(↓)いよいよ写真の奥手の方へと、“里” をぶらぶら歩きです。
(↓)〔B コヒルガオ〕・〔C ホウセンカ〕・〔D ほうずき〕
行けども行けども里の田園風景・・・、
(↓)〔E 百日草〕・〔F 三尺バーベナ〕・〔G ヤブミョウガ 〕
・・・行けども行けども、余分なものは何もない田園風景、
(↓)〔H シオカラトンボ(雄)〕・〔I ヨウシュヤマゴボウ〕・〔J ヤブミョウガの実〕
田んぼと森と人家が融合されてる里の風景、まるで何処かへタイムスリップしたような錯覚さえ覚える素敵なこのエリアは千葉県印西市の町々が隣接するが、全くその感じはうかがえないファンタジックな世界、、、
自然と人の生活が溶け合った素敵なところでした・・・・、
また散歩したく思います。
【追記】お花の名前(サルビアガラティニカ、コヒルガオ、ホウセンカ、百日草、三尺バーベナ、ヤブミョウガ、シオカラトンボ(雄)、ヨウシュヤマゴボウ、ヤブミョウガの実)は、ブログ友達 “ gardening さん ” から教えて頂きました。ガーデニングさん有難う御座います。
カメラ:S 5 I S
【後書き】、家から車で30分ほどのところにこの地がありビックリしました。花ぐるまさんの記事UPが無ければ知らずにいた場所です、花ぐるまさんに感謝。
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たつのこ山 と瓜二つ!?
「たつのこ山」 ならぬ 『ひょうたん山』。
私の散歩する「たつのこ山」に瓜二つの『ひょうたん山』がありました。
あまりに似ているのでちょっとビックリ。
『ひょうたん山』も ご覧のように築山で、千葉県印西(インザイ)市 ニュータウンの公園の一角に有りました〔撮影9月8日〕。
(↑)『ひょうたん山』の階段は私が上がった階段で108段ほどで天辺からはニュータウン住宅の屋根屋根が良くみえる高さ、、、
(↓)「たつのこ山(茨城県龍ヶ崎市)」は私の良く行く散歩コースで階段は四方4箇所で、長い階段が160段ある築山で勾配が比較的急なので天辺まで上がると息が切れる〔撮影日6月29日〕。
(↓)何もかも似てる訳でなく、横顔はかなり異なっていた、、、
(↑)『ひょうたん山』は名のごとく “ ひょうたん ”を寝かせたようなかたちの 二つこぶの 築山〔撮影日9月8日〕。
(↓)「たつのこ山」は自然の地形を残した広範囲なスペースの公園の中にある築山〔撮影日6月24日〕。
車で30分ほどの町にある、似た築山同士に人間の発想は似るときがあるのだとつくづく思いました。
・・・、・・・、・・・、
話し変りますが、今朝(9月11日)久々に 池の “ 睡蓮 ” が咲いてくれた。今年8ヶ目の花ですが、先日 池を皆掘りした際に、この睡蓮の根が池の中いっぱいで 金魚 が 泳ぎにくいので その根を半分ほどにしてしまったので今期の “ 睡蓮花 ” は、諦めていたので咲いてくれたことにとても嬉しく思っている。(↓)
・・・季節は、朝・・、晩・・、に 秋の気配を感じるこの頃です。 マスコミによりますとインフルエンザも数を増してきています、皆さん どうぞ ご自愛を。
【次回予告】、「ひょたん山」に行ったこの日(9月8日)に 散策した、朝日新聞の全国「にほんの里 100選」に選ばれた千葉県印西市の “ 里山 ” をUPします。
カメラ:S 5 I S
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散歩で見かけたお花、、、
秋空の元、近所を散歩して出合ったお花たち、、、
何の花か分らないものばかりです。もしご存知のがあれば教えていただけたら幸いです。
(↓)A〔ポーチュラカ〕。
(↓)B〔露草〕。 C〔クズ〕。 D〔ルリヤナギ〕。
(↓)E〔・・・?〕。 F〔唐辛子の花〕。 G〔ナスの花〕
(↓)H〔キバナコスモス?〕。 I〔百日草〕。 J〔カタバミ〕。
(↓)K〔ハナノトラノオorカクノトラノオ〕。 L〔キバナコスモス〕。 M〔初雪草〕。
(↓)N〔ヤブラン〕。O〔スイフヨウ〕。 P〔ジンジャー〕。
・・・田んぼのへの用水路?わきの土手草むらに咲いてた花と、家庭菜園?に咲いてた茄子と唐辛子の花たちです。
カメラ:S 5 I S
【追記】(A ポーチュラカ)(C クズ)(D ルリヤナギ)(I 百日草)(K ハナトラノオ、またはカクトラノオ)(M 初雪草)(N ヤブラン)(O スイフヨウ)(P ジンジャー)等の花名がブログ友達「 りんどうのつぶやき さん 」に教えて頂きました。花名が判るって嬉しいものです “ りんどうのつぶやきさん ” 有難う御座います。
【追記】(L キバナコスモス)等の花名をブログ友達「 gardening さん 」から教えて頂きました。 本当に有難う御座います。
【追記】後になってしまいましたが 「 花ぐるま さん 」からも花の性格などの説明を頂き感謝しています。どうしようもない花おんちの私に皆さんのお力添えを心から感謝します。
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初秋を迎える
秋を感じる、、、
今年、同じ場所で田んぼを観察させていただいた所へ来て見ました。
そらは高く、コスモスが迎えてくれた、、、
「初夏の頃の田植え」、「稲穂が実ってる頃」、をUPして来ましたが、もう稲刈りが始まっていた。行ったときはその途中の様子でしたが誰も居ませんでしたので、そうっと写真だけ撮らせていただいた、定点観測の場所。
隣の田んぼではトラクターが動いていたので パチリッ! トラクターがくわえた稲は根の部分がはみ出てるが、稲穂は中側に入っていくようだ。話を聞いてみると、コシヒカリだそうで出来具合は平年並みとおっしゃっていた。・・・が、早稲の品種は日照不足でやや不良と聞く。
青空高く辺りではコスモスがそよ風に揺れていた光景に【さだまさし さんの♪「秋桜」、http://www.youtube.com/watch?v=7BLHf-QLiDU 】 を思い出した、、、
カメラ:S 5 I S
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白露(ハクロ)
今日(9月7日)は二十四節気の『白露(ハクロ)』です。
・・・そろそろ朝晩には草木に露がつき始める頃と聞く。
道路に面した我家の花壇と道路の境に韮(ニラ)の葉が延びてきたのは初夏の頃、まさか“花の蕾”までつけてくれるとは嬉しい話だ。自然に生えた “ ど根性 ” は凄い。
(↓)少し、順を追って撮影してみた。
(↓)一つの蕾から、幾つもの蕾が出てきた、
(↓)幾つもの蕾は、その蕾同士の広がりを見せ始めた、
(↓)気の早い花が開きだす、、、
(↓)開花し始めたこの頃が一番綺麗だと思う、、、
9月3日、町を散歩してると“栗”が落ちてる。秋を感じた瞬間です。拡大撮影してみると、とても美味しそうな“栗”。
(↓)9月6日夕方5時半ころの撮影、我家の庭にも韮の花が咲きだした。
・・・植物達は何にで季節をしるのだろう、不思議な営みに乾杯。
今日(9月7日)は“白露”。私は二十四節気で季節を知る思いです。
カメラ:S 5 I S
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小さい秋みつけた、、、
小さな秋
小さな秋を感じる頃になってきた。暑い日もまだまだ多いのだろうが、朝晩は過ごしやすい季節の到来。近くを見渡すと公園の桜の葉が赤くなってるのがある、、、
桜の木の幹では、夏の最後の望み、相手を探して懸命に鳴くセミに“ 頑張れよ”とエールを送る季節になった、、、
いつもの散歩コース「たつのこ山」の山肌では『ホソバウンラン』が沢山咲いていた、、、
生まれて初めて気が付いたが「ネムの木」に咲いた花の後にエンドウ豆みたいな“実”が付いてる、、、のを発見。なんだか嬉しい気分になってきた。
本当の名前は分らないが、「ネコじゃらし」が たつのこ山に射し込む夕陽に輝いていた、、、
〔ネコじゃらし〕は、【エノコログサ】と“花ぐるま さん”から教えていただきました。花ぐるまさん有難う!
小さい秋、見つけた気分。
カメラ:S 5 I
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池の掃除
十数年ぶりに、小さな池の掃除をしました・・・、
ホームセンターに売っているポリエステルの小さな池が庭にある、主に「睡蓮」の鉢用途にしている。 “ ぼうふら ” が湧くといけないので、金魚(コメット)2匹と金魚(リュウキン)2匹を泳がせている池だ、、、
(↓)睡蓮が元気よすぎて“葉”が水面から飛び出てしまっている、
(↓)睡蓮を取り出したら“根”が凄いのには驚いた。勿論、金魚は先にバケツの中にすくってある、、、
(↓)水を掻い出して、池底に3cmほど溜まってたヘドロ?を全部掻い出したところ、、、
(↓)池の掃除が終わり、手前側に「睡蓮」をセット。池底に置いた白い小さなセトモノ器は、エアーチュウブを繋いで、“ ぶくぶく ” と泡をだす器具。
(↓)水道ホースの先に濾過器(水道水を瞬時に魚の住める水にする)をつないで、池に給水を開始、、、
(↓)池の水も満杯になり、バケツに非難させておいた金魚を泳がせた・・・。上に泳ぐのがコメット(10cmほど)で、下に泳ぐがリュウキン(5cm弱)。
初夏の頃にこの作業をすればよかったかなと少々後悔の念も・・、なぜなら以前その時期にした池の皆堀に「トンボのヤゴ(幼虫)」が何匹も居たからだ。今回の皆掘り、この時期ではトンボのヤゴも皆 羽化して飛び去ってることに気が付いた。もしかして「ヤゴ」が居れば撮影できるかと期待の念もあったが、甘かったです。
・・・でも池が久々にサッパリできたので嬉しく思っています。
カメラ:S 5 I S
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西新井大師
西新井大師さんに行って見ました。
参道を歩き参門をくぐると、清めの水桶。何となく下町情緒ある風情に安らぎを覚える、、、
境内に入って直ぐ左手に「塩地蔵」、右手には「延命地蔵尊」があり、その奥には「釣鐘堂」が池の向こう側に佇む素敵なアプローチ、、、
(注)塩地蔵:「お堂内の塩を少し食し、功徳ある時は塩を倍にして返す」という慣わしで、段々と“塩” が増える不思議なお地蔵さん、、、
本殿はとても立派な佇まいです、建替えされたのか沢山の年月を数えたようにはみえなかった、、、
本殿の左手にはもう一つ小さな池があり、今の時期は蓮花が出迎えてくれる。少し回りこむと石橋からは小さな“滝”が涼感を醸す、池の中の出島には「弁天さん」もあり実に色々ある所だ、、、
本殿を右手に回り込んで歩くと「お稲荷さん」、すこし回りこむと素敵な「六角堂」ひっそりと佇む姿に魅了される、、、
子供の頃、親父に連れられ一度 来たことがある西新井大師だが見るのも全てが新鮮なものを覚える西新井大師でした。しいて言えば「盆栽、植木」の露天商ブース(写真なし)がかすかな記憶。
西新井大師さんの巫女さんの在籍する社務所の横には「赤い花の百日紅」と「白い花の百日紅」が印象的に咲き誇っていてとてもよかった、、、
車で行ったので大師近くのコインパーキングに停めたが、道の向こう側に「骨董品と焼き物」のお店屋さんがシャッター柱も外さず何とはなしに “ だるい ” 感じは情緒ある雰囲気を楽しませてくれる、、、
・・・お陰様で、西新井大師さんへ 楽しい散策ができました。
参考資料:http://www.nishiaraidaishi.or.jp/
カメラ:S 5 I S
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アクリルタワシ!
アクリルタワシが届きました。
先日、メチャメチャ昔の旧友から久々にメールが届いた。その内容は【先日の「冷やし中華」の私の記事をみて(私のキッチンに「昔懐かしタワシ」が写っていたからかどうかは聞かずじまいだが)、「アクリルタワシ」がとっても良く汚れを落とすので使ってみないかと言うことだ】、どんな物だか興味津々で、づづしくもお願いをしてしまった。 ・・が、内心 “ 頼んで良かったのだろうか ” とちょっと後悔の念も、、、
数日が過ぎ宅急便が届いて。・・・開けてみてビックリしたのは、タワシ? と言うより飾り物にでもできそうな出来栄えで、しかもカラフル(茶色の昔のハリネズミみたいなタワシと大違い)、使用用途を考慮してか堅く編まれてる。これって本当に使っていいのかなと思うのだが 折角送っていただいたので使うことにしている。M さん 本当に有難う! 嬉しく思ってます。
追記:M さんは、通称「職場のエム(M) さん」で 名の知れたお方なのです。
カメラ:S 5 I S
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立秋
今日から8月、、、
私の散歩コース、たつのこ山の天辺から 筑波山が時々見える、、、
筑波山はご覧のように二つの峰からなり、写真の中で向かって左側が「男体山(871m)」、右側が「女体山(877m)」で、雅称は紫峰(シホウ)ですが一般的には、筑波山の方がとおりが良いようです。 ・・ここ「たつのこ山」から車で1時間足らずの距離なのだが見えない日も多いので、見晴らしの良い日はやはり気持ちが良い。
「たつのこ山」、山麓の散歩で出会った花たち・・・、
(↑)コムラサキ?→ →
『ヒヨドリバナ』と教えて頂きました。
(↑)野の花が散歩する足元で微笑むが、名前はわからない。 → →
『ハルシャギク』と言う花名と教えて頂きました。
皆様にとって素敵な8月でありますように、、、
カメラ:S 5 I S
【追記】、
お花の名前「ヒヨドリバナ」と「ハルシャギク」はブログ友達【りんどうのつぶやき さん】 と 【gardening さん】から教えて頂きました。私の至らないブログに文字どうり “花” を添えていただきまして、「micoさん」・「kazuyoo60さん」いつも本当に有難う御座います、感謝しています。
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身近な植物たち・・・、
七夕を過ぎて一週間のこの頃、、、
我家の「紗羅の花」の後 、その花の数だけ“種”が付いてる、、、
紗羅の根元では。野スミレが“種”をつけている(楊枝の先ほどの大きさの“種”です)
・・・久々に たつのこ山に散歩すると エゴの木に“実”? or “種” がいっぱい付いていた
何と言う名前か判らないが、これって“花”? or “実”?
(↑)このお花の名前は『ヤブガラシ』です。 ・・・と、micoさん、gardening さん、が教えてくれました。micoさん、gardeningさん、いつもありがとうございます、感謝しています。
「ヘクソカズラの花」は弦が雑草の茎に巻きついて伸びていき花を咲かせていた
(この花名はmicoさんのブログで知りました、私の見間違いかも知れませんが、micoさん助かりました、ありがとう)
今年も会えました「ホソバウンラン」とても綺麗に咲いていました。この花は苦労してgardening さんが調べてくれた花名なのです。
・・・良く見ると身の回りに色々な植物たちが私を楽しませてくれる。
カメラ:S 5 I S
残念賞が届きました
歩夢のフォルダから さん のブログ『一周年 プレ企画 』参加したのですが当選できず、その残念賞が今日届きました。残念賞どころか、とっても豪華な「そうめん」が沢山入ってましてビックリやら嬉しいやら、、、 麺類大好きなんです![]()
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ayumuさん有難う御座いました。
おまけにメッセージシートに私の好きな小鳥たちまでプリントされてるし、心遣いに感謝です。
カメラ:S 5 I S
七夕と小暑
今日は、“ 七夕 ” で、二十四節気の「小暑(ショウショ)」ですね。
紫陽花が沢山 咲いているこの小道は、以前掲載(下記写真、左2枚)した道で学生達がランニングする素敵な小道で、この小道の左側が少し下がって小川が流れ、道の右側は雑木林に覆われた崖が立ち上がるので、木漏れ日がさす程度の為か紫陽花たちがとても元気で綺麗な色合いで咲く道、、、
時期的には話題から遠のく頃だが、この道に咲く今期ラストの紫陽花たちをUPします。
実に色々な種類の紫陽花が咲き乱れる素敵なこの道は木漏れ日が心地よく、マイナスイオンが溢れてるのかも知れない。
銀河の空では天の川の星たちがこの紫陽花の一つ一つの花々のように色とりどり美しく夜の静寂(シジマ)に瞬き輝いているのだろうと思う、織姫と彦星はこんな素敵な天の川で散歩してることだろう、、、
カメラ:S 5 I S 写真はクリックすると拡大します。
大きくなって来たね!
左の写真は 5月25日UPのブログでカマキリの赤ちゃん(5月22日撮影)を記事にした時のものだが、、、
その後 同じかどうかは判らないがカマキリに遭った。撮影は7月2日の雨上がりの日、車のボンネットの上を歩いていた、、、 季節的な自然現象を考えると生まれたのは同じ時期なのかと思っている。少し大きく育ったかな? 生まれたときから一人で生きていくカマキリの赤ちゃんに頑張れよと応援したくなる・・・、 みんなこの地球に生まれて生きているのだから。
(前回さかのぼってのブログを覗くと写ってる車が違うが、前回のは私の車メンテ中で借りていた代車のためです)
地球に生きているって、それぞれが自分と違い色々な性格をもって生きているのと思う。時には仲良くなるときも、時には険悪な雰囲気になるときもあろうと思うが、それでいてバランスが取れている世界なのと思っている。いつの時代もどんなときでも皆 頑張って生きてるのだから その事を大切に考えていたいと思っている。
カメラ:S 5 I S 写真はクリックすると拡大します。
7月ですね・・・、
いよいよ7月に入りました・・・、
いつも「たつのこ山」の自然環境の写真ばかりUPしてましたので今日は、たつのこ山の頂上から360度のコマ撮り写真を載せます。
地元の方は、ご存知の風景ですが、成田国際空港まで50分ほど、東京ディズニーランドまで1時間ほど、日本の研究都市「つくば学園研究都市」まで30分ほど、に位置するこの「たつのこ山」は私の大好きな散歩コースです。小さな小川が流れてるその畔が一番素敵な散歩道なのです。冬の晴れた日には、富士山、秩父連山、日光連山などが見える素敵な場所なのです、、、
たつのこ山で唯一の遊具が下記写真の左側に写る「木製のジャングルジム」は子供達が良く遊ぶ場所、、、
なにも飾らない自然のままの公園は訪れる人たちの憩いの広場、、、
カメラ:S 5 I S 写真はクリックすると拡大します。
散歩道で・・・、
「たつのこ山」散歩道、、、
車の通る道の近く、住宅街から「たつのこ山」への散歩道は紫陽花が迎えてくれる。
(↓)良く判らないが「・・・のトラノオ」かなと思っている。
※追記【オカトラノオ】ですと「gardening さん 」、「 地理佐渡.. さん」から教えていただきました。ガーデニングさん、地理佐渡さん、ありがとう
(↓)紫陽花に飛んでくる小虫を捕まえるのだろう、クモ も 能率の良い所に巣を張っている。
(↓)足元には、一円玉ほどの大きさの「黄色い花」が数輪咲いていた。
※追記【コマツヨイグサ】と「gardening さん」が教えてくれました。ガーデニングさんありがとう
(↓)陽があまり当らない斜面からは、小さな花が咲く。
※追記「gardening さん」、「 花ぐるま さん」からヒントをえて【ムラサキシキブ】かな?と考えています。→※追記②その後に『ムラサキシキブ』違うのでは等のご意見がありました。
◎→【暫定結論】本日(6/29.)現場に行って良く見てきたのですが花音痴の私には ますます良く判らなくなって来ましたので今回 このお花名はハッキリ判るまで保留にしておきます。ご協力いただいた ガーデニングさん、花ぐるまさん、色々本当に ありがとう御座いました
追加写真(↓)、傍で「蕾の状態」を写したのがありましたので貼り付けて置きます。
(↓)今日(6/29)、現場行って撮ってきた写真3枚。
いつもの散歩コースにて・・・、
カメラ:S 5 I S 写真はクリック拡大します。
後書き:、gardening さん、 地理佐渡.. さん、 花ぐるま さん、お花の名前を色々教えて頂き有難う御座いました。 お陰様で「花名」を書き込んだり、喧々諤々色々なお話が出来ましたことに、心から感謝いたします。
「合歓の木」の花、
♪ねんねん合歓の木子守唄~
とっても優しい感じのお花、ねむの花は、優しくも爽やかな甘い香りを放つ・・・、
合歓の木の花は、こんなにいっぱい咲いている その姿に思わず見入ってしまう、
公園を行きかいする人々に、
そっと咲く合歓の木の花
でも皆その脇を歩き過ぎ行く人々、
それでも 優しく咲く 合歓の花
とっても素敵だと思う。
カメラ:S 5 I S 写真は、クリック拡大します
◎ 6月27日「合歓の木」臨時増刊号 ↓
「合歓の木」の高さ、大きい木は下記写真ぐらいの樹から、人の背丈ほどの樹まで様々な大きさの樹です。
上記写真の四角のマーク部分の辺を(トリミングでは無く) ズームアップして「合歓の花」の付き具合を見て見られるのが下記写真(↓)
本文の方の、最初の「二輪咲く合歓の花」写真は、夕方の撮影のため “ 葉 ” がすでに閉じていて夜の間は閉じたままで、朝夜明けると上の写真のように “ 葉 ” が開いているのが判ると思いますので見比べて下さい。
・・・で、(↓)花の大きさは私の指先と比較されればイメージが出来ると思います。
本文に書きました花の香りは、その通りなのですが花に顔を近づければ 香る程度のものです。
以上、「合歓の木」と「合歓の花」の大きさについての臨時増刊号でした。
カメラ:S 5 I S クリック拡大
個性
ネジバナに個性をみた・・・、
皆さんご存知の「ネジバナ」も、それぞれなのに気が付きました。我家の小さなスペースに芝を植えてるが実に色々な植物が顔を出す、折角 その姿を表したのだからせめて花期が終るまで芝刈りは待っててあげようと思っている。この「ネジバナ」も その一つで、踏んでしまわないように、水を入れたペットボトルや石台をそばに置いているので写真の写りは悪いが、何本も花咲く「ネジバナ」の内 特徴的な花付をUPしてみた・・・、
②やや個性的にねじれて咲く「ネジバナ」は、やんちゃ坊主の感じ
④全くマイペースな「ネジバナ」はのんびりと咲く
こうして見ていると、実に色々な花の咲き方をする「ネジバナ」は、とっても個性的と思う。
大好きな「額紫陽花」。(↓)我家も いま満開の時を迎えている。
昨日の「夏至」をすぎて素敵な夏へと進む季節の変化が楽しいとき。芝生の草むらの巷では、トカゲ(カナヘビ)の赤ちゃん、カマキリの赤ちゃんが私と出会い、目線が逢うと敵もフリーズ、私もフリーズのこの頃。蟻んこたちは私を無視してせっせ せっせ と並んで歩くこの頃。クモの赤ちゃんも今は懸命に小さなクモの巣を張っている。カーポートで見かけるムシトリクモは捕まえて芝間に放すと、少し逃げたところで振り向いて今度はせっせと逃げていく仕草は本当に面白いと思う。・・・宇宙船“地球号”、今度はどんなお花との出会いを用意しているのだろ楽しみにしている・・・、
カメラ:S 5 I S
水墨画展
水墨画展を観に行ってきました。
このサークルは、「現代水墨画」。風雪山水画を画くのではなく“現代”なのだそうで画く筆タッチは比較的自由奔放なのと思って拝見して来ました。知人が加入しているサークルと言うこともあって、仙人が出てくるような画ではなく、とても親しみやすい“今”を描写する素敵な画ばかりでした(於:東京、王子)。
受付にて、署名して水墨画の世界へ・・・、
墨の濃淡のみで表現する水墨画は、観る人の感性を豊にする、、、
【私のカメラ下手で “ 墨の濃淡のみ ” の水墨画の色合いが少し赤みを帯びてしまいましたが、実際は墨の濃淡のみの画です】
(↑)(↓)上の写真でも判るように、一枚一枚がかなり大きい墨画です、
(↑)知人の作品、お孫さんの初の水遊び。題:「プールデビュー」、
(↑)同じ方の受賞作品、題:「架ける」。 ・・は、畳 半畳よりはるかに大きい画の大作、ふるさとに架けた橋の風景を描いたと話されていました。
出品者107名ほど、出展作品は全177点、墨の持つシンプルな世界は、観るほどに色々なものを感じ私の中にある雑念までも吸い取ってくれるような世界は無限・・・、
カメラ:S 5 I S 写真クリック拡大します。
「佐原水生植物園」・・・②花菖蒲たち
「佐原水生植物園」・・・②
千葉県、佐原市「佐原水生植物園」の花菖蒲。
屋形船で水路を行く。船から見る花菖蒲は趣が素敵なことだろうと羨ましくも思いましたが、私は「花菖蒲」を陸地から写真に収めました。どの写真もクリック拡大します。
花菖蒲には色々な花名の名札が掲げてありましたが、今回は ただただ「花菖蒲」を撮り貯めましたので、皆さんが少しでも「佐原水生植物園」の雰囲気だけでも感じていただければ幸いと思っています。
園内は所狭しとばかり、何処を見ても「花菖蒲」が咲き誇っていました。
(↓)この小さな“水車”は、ご存知のように 人が「水車の歯車を階段を上がるように踏む」と水車がまわり“水”を汲み上げる方式・・・、水路から水田に水を入れる小型水車ですね。その水車の周りも花菖蒲がいっぱい。
ここの 花菖蒲たちは、実に色々な種類があって頭書述べましたが、大半が花の名札が付いているので勉強にもなるが、今回は学問的な事は置いといて、お花そのものを楽しんで来ました。
アヤメ、花菖蒲、カキツバタは、この梅雨の時期に清々しい気持ちにさせてくれる素敵なお花たちですね。
カメラ:S 5 I S クリック拡大
100えんショップ
100えんショップ・・・、
先日、100えんショップで目についたソックス。
当たり前だが左右全く同じ大きさだったのですが、、、
何度か洗濯してビックリ![]()
25cmサイズは変わりなく履けるのだが、クルブシから上の部分が片方ちじんでしまって、ご覧の大きさになってきた、、、
ズボンの中に隠れて判らないので気にしなければ、もう少し履けそう。 ・・・世の中は実に色々な事があるものだと思う。
先日、「ネジバナ」をUPしたが その後 美しくなってきた。うっかりすると踏んでしまいそうな「ネジバナ」、踏まないように周りを囲っておいた。 この花が終わったら小さなスペースだが芝を刈れそうと思っている。どんなお花達も懸命に咲くので咲き終わるまでそっとしておこう・・・、
カメラ:S 5 I S 写真はクリック拡大します。
・・・、その後。
我家の万年青(オモト)、庭石菖 と隣家のアジサイ。
(↓)オモトの花が色づいてきた、オモトにしてみれば精一杯の微笑みなのだろうと思う、花びらひらひらするお花から見れば実直そうなお花ですが これはこれで綺麗だと思う、オモトの花!
(↓)以前UPした庭石菖が今日も咲く長寿命なのです。あまりの大きさに比較の為、同じアングルに入れての撮影です。右側が従来のニワゼキショウで左側の大きさにビックリしました。長く咲き続けたニワゼキショウだけれど そろそろ終盤の頃なのです。
(↓)隣家M さんちのアジサイは我家に “見てね” とばかり、我家との境に咲く準備をしている。本命のM さんちからは外へ出て回り込まないと見えない場所に咲く我家向きのアジサイ。
カメラ:S 5 I S クイック拡大
芒種(ボウシュ)
今日(6/5)は、二十四節気の「芒種(ボウシュ)」。
「芒」はノギと読み、「ノギ」の意味は「もみ殻にトゲのあるものを意味する」らしい。
芒(のぎ:稲のような植物のもみ殻にあるトゲ)をもつ穀類の種をまく頃と言うことなのだそうですが、実際にはもっと早くに蒔くそうです。
〔定点観測〕 丁度、一ヶ月前に田植えの様子をUPしましたが、あの時トラクターで田植えされていた小さい苗が少し大きくなってました。
農道をはさんで反対側の田を見ると、苗の余った分は、田の片隅にまとめて植え込んであったが、育ちの差は歴然としている、、、
麦畑を探したが見当たらないが、芒種の頃 麦を刈り入れする頃でもあるらしい。
季節を追うと、その変化が楽しい、、、
カメラ:S 5 I S クリック拡大
男料理?
料理に入りませんが、私にしてみれば、これでも料理なんです!
・・・“ とんかつ ” をしてみました、・・・
〔ガスコンロに天ぷらガードをたてて、床に新聞を敷いて、他のバーナーをクッキングホイルで覆って、後の掃除を楽に出来る状態にして準備完了!〕
(↓)お肉を塩コショウかけて包丁の背でトントンたたいて慣らして、、、
(↓)小麦粉つけて、、、
(↓)玉子をまぶして、、、
(↓)パン粉をつけて、、、
(↓)160度に温めてたサラダ油に ちゃぽん! と入れて、、、
(↓)適当な時に裏返し、、、
(↓)浮いてきたから、これでいいか! 、、、
(↓)キャベツのきり方これでも懸命に刻んだけれど写真で見るとかなり雑でしたが出来上がり。
今ひとつ、無骨な出来ばえでした。 ・・・しかし 美味しかったです。
カメラ:S 5 I S クリック拡大
たつのこ山へ散歩
いつもの「たつのこ山」に散歩してみた。
いつの間にか、すっかり緑におおわれて とても清々しい気分になれる たつのこ山。芝面では子供達がボールに興じている様は なんとも長閑で素敵な光景、、、
上記 写真を右手に歩くと、一面のキンシバイが咲き誇っている場所がり、私の目を楽しませてくれる、下記写真はその一部、、、
ここに咲く赤詰草は、何処かびのびと咲いていて その姿には惚れ惚れする、、、
下記。お花は何だろう? 野の花と思うが、赤詰草の丸形より半分くらいの大きさの小さな花は桔梗の赤ちゃん見たかった、、、
その後、gardening さんの助言にて『キキキョウ』(↑)と言う事と思います。 ・・・この野の花は「桔梗草」とのことで二種類(キキキョウとヒナキキョウ)がある事も教えていただきました。ガーデニングさんいつも本当にありがとう!
(↓)細かい名前は判らないが、春に咲いていた何処にでも見る“桜”の花のあとに「実」が付いていた。大きさは、5円玉の丸い穴よりやや大きいていど、小さいけれど何故か美味しそう、、、
街中にある憩いのスポット、たつの山は市民の広場。皆が思い思いに過ごしている、、、
上記写真は遠くに たつのこ山を見る私の撮影スポット。写真だけみると 何処の野山に行ったのかと思うほど自然の中に身を置ける。 ・・・しかし目を180度、見回すとテニスコート、陸上競技場、温水プール、近く完成予定の野球場などなどある場所なのです。
カメラ:S 5 I S クリック拡大
大野潮騒はなす公園・・・②
大野潮騒はなす公園・・②は、公園の名前の由来にもなった「ハマナスの花」のUPをさせて頂きますので私の下手な写真ですが見ていただけたら幸いです。
この地は、茨城県鹿嶋市大野村付近で、直ぐ太平洋の鹿島灘があり、昨日UPした展望台が印象的なこの公園は、青空の下で咲くハマナスの南限だと公園スタッフの方が話していました・・・、
下記、始めは ちょっと珍しい「ハマナス八重」です、いずれもクリック拡大しますのでご覧下さいね、
下記、本来の素敵なハマナスです。
下記、「白いハマナス」も素敵です。
・・ハマナスは、とても豊かな香りが心地よく、辺り一面にロマンチックな香り漂わせている・・、
下記、写真(中)はハマナスの「実? or 種?」だと思います、花の咲いた後。
~クチナシの花の香りをロマンチックにしたようなハマナスの香りが素敵なのです~
蕾もまだまだ多かったので暫くは楽しめそうな「大野潮騒はまなす公園」。このハマナスの花は北海道の方は良くご存知の花と思いますが、♪知床旅情「知床の岬にハマナスの咲く頃 思い出しておくれよ俺達のことを~♪」のハマナスです。そのハマナスの花の雰囲気だけでも味わっていただけたら幸いに思います。
参考資料 http://www.geocities.jp/katabb277/
カメラ:S 5 I S クリック拡大
大野潮騒はなす公園・・・①
この展望台が印象的な「大野潮騒はまなす公園」は、浜辺から直ぐ側に位置する所に建つ。この公園は何度か来ているのだが、展望台に登ったことがないので、その展望台の記事から書きたいと思う〔2回シリーズ〕。
入り口を入るとエレベーターがあり上まで登れるが階段を登ると172段(係りの人は182段といっていました)でした、写真は塔の内壁にそって付いてる階段、、。
上まで登ると68.8メートルの高さの表示
展望台の外側は、昨日記事にした太平洋が眼下に望める、、、
見えてる場所は、茨城県鹿島市、大野村付近の太平洋は鹿島灘、、、 水平線の向こうはハワイになるのかな?
今回シリーズ②の明日は「はまなすの花」を幾つかUPしますのでお楽しみに・・・、
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〔追記〕、お詫びtと訂正:今日5月31日、我家のオモトを見に行って花穂を見ていましたら全部で花穂は5本でした。何をみて7本と間違ったのかスミマセンでした。5月28日の該当記事にも訂正文を付け加えさせて頂きましたので、本日付けにてお詫びして訂正申します。
潮風が心地よい・・・、
太平洋 鹿島灘、大野村付近の海岸、、、
ぷらっと潮風にふかれて、しょっぱい風が心地よい
(↓)浜辺に咲く綺麗な花は “姫金魚草(リナリア)”
(↓)浜辺の砂地に咲く花は、“浜昼顔(ハマヒルガオ)”
お花の名前は、花ぐるま さん、gardening さん、に教えていただきました。花ぐるまさん、ガーデニングさん有難うございました、![]()
・・・潮騒の中、浜辺に 誰にも見られる事無く ひたすら咲いていたお花達、とても綺麗だったのが印象的でした。
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不思議な花の数々
色々な観察は楽しい・・・、
◎5月27日記事の「ドクダミ異端児」を側面から撮影してみたら、なんと白い小さな「花びら(総苞)」が沢山出ているではないか、この小さな「花びら(総苞)」が並のサイズだったら このドクダミの花は完全に八重と言えるのだと思うが、その進化への途中なのかも(↓)
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◎先日(5/17)の記事、「ニワゼキショウの花」をUPしたが、その後 花の色によって高さが違ってきたのに気が付いた。下記写真をクリックしていただけるとわかりますが
“A”のゾーン(地面から24cmほど)で咲くニワゼキショウは色が薄く、
“B”のゾーン(地面から12cmほど)で咲くニワゼキショウは色が濃い。
これって、A「オオニワゼキショウ」とB「ニワゼキショウ」なのだと嬉しく思うが、単なる偶然なのかとも思う。 ・・・しかし「草丈と花色」が完全に分かれて咲いているんです(下記3枚写真クリックして参照してね)。
Aの高さで咲くニワゼキショウ(↓)の花色
Bの高さで咲くニワゼキショウ(↓)の花色
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◎色々観察してるとアカツメクサまで、花の長いのが現れた。下記1枚目が並サイズです。
(↓)花の横巾は変らずなのだが、やたらと長い“ のっぽ ” のアカツメクサをカメラに納めました。
◎世の中、実に多種多様で面白いと思う。全部が統一されていたら世の中は 味気ないですから、これでバランスが取れてるのかも知れませんね !
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カマキリの赤ちゃん
初夏を感じる出来事に、カマキリの赤ちゃんのデビューとの面会がある。
・・・いつの日か卵から出てくるところに出会いものだが、なかなかその場面に逢えないけれど今年も無事 赤ちゃんが誕生していた。
先日、愛用車の化粧修理に出していた時 代車ボンネットの上に居たのは、5~6mmほどの小さなカマキリの赤ちゃんはゴミのようでしたよ(↓)、、、
(↓)出来る限りのズームアップをすると、こっちを向いた。
(↓)カメラに気づいたのか、あっち向き、こっち向きにうろうろしていた様は可愛いしぐさ、、、
(↓)マクロ撮影で寄ってみると、結構たくましい姿 ! (丸い影はカメラレンズ)
代車のボンネットの居た場所(↓)
撮影は5月22日(最初のカマキリ卵は3/27撮影)の出来事です。その日と同様 今日(5/25)は素敵な五月晴れ、とっても気持ち良い天気です。
【追記】このカマキリ赤ちゃんはそっと紙に乗せて植木の方へ移動させました。
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生垣の薔薇
我家のカーポートの生垣に弦薔薇とツツジが咲き出したので明るい雰囲気になってきた・・・、
上記、生垣の薔薇とツツジの背中合わせに「ムラサキカタバミ」(↓)が愛くるしく咲いている。
お向かいのSさんちに咲く「イモカタバミ」(↓)が咲くが色が濃い,、
近くの家庭菜園的な畑で咲くTさんちの「ジャガイモの花」(↓)。 ジャガイモは地中の茎が養分を貯めて膨らんだものと聞いたことがある、、、
我家に咲くドクダミは“白い花”と思っていたのだが、ドクダミの本当の花は中心部の細かい「黄色い」部分が“花” で 白い花びらに見える部分は“額”と聞いたことがあるが本当はどうなのだろうか、、、
・・・何はともあれドクダミは綺麗なお花だ。 京都・宇治市に住むNさんはこの葉を加工してドクダミ茶を作ると言っていたが、きっと身体に良いのだろうと思う。
そろそろ南の沖縄からは、梅雨 入りとかのニュースが舞い込んでくる昨今になりました、皆さんにはご自愛のほど・・・、
カメラ:S 5 IS
小満(ショウマン)
今日(5/21)は、二十四節気の小満(ショウマン)、草木が生い茂り始める頃、、、
先日、用足しに出掛けた場所に再度行く運びとなり、また用足しに出掛けたが、オステオスベルマム、ヤグルマソウ、ジャーマンアイリスetc が咲いていてビックリしたが またお花を見つけた(下記)が何の花だか解らない、、、
少し拡大してみる(↓)。何の“花”だろう?〔花巾2.5cm(25mm)ほど〕
【追記】上記のお花は『ニゲラ』と解りました。ブログ友達の「花ぐるま さん」、「りんどうのつぶやき さん」、「gardening さん」より教えていただきました。 花ぐるまさん、りんどうのつぶやきさん、ガーデニングさん、いつも本当にありがとう御座います。 ![]()
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・・・、
ぐるっと見回すとフェンスから、こんにちわ! ・・と咲ている花は「シャクヤク」。とても綺麗です。・・・※「シャクヤクはガーデニングさんにて確認出来ました、重ね重ねありがとう!」
緑町、児童公園付近にて、、、
カメラ:S 5 I S
道端に咲くお花たち
用足しに出掛けた先の道端(歩道)に咲いていた素敵なお花たち・・・、
歩道内の花壇に咲いていたが、車道まで はみ出して元気いっぱいのお花、、、
下記(左)オステオスベルカム 、(中)オステオスベルカム、(右)アメリカフロウ
下記、 (左)ヤグルマギク、(中)ヤグルマギク、(右)サツキツツジ
下記、ジャーマンアイリス 立派な花だ、、、
下記。(左)アヤメ、 (中)ナガミヒナゲシ、(右)ヤグルマギク、
いやいや驚いたのは、我家の庭よりはるかに立派な花が咲く歩道内花壇を見かけたので思わずUPの運びとなったのです。 もしかしたらどなた様かがお世話をしてるのかも知れませんね! ・・・〔緑町児童公園付近にて〕
【追記】お花の名前は『gardening さん』、『りんどうのつぶやき さん』、『花ぐるま さん』から協力を得ました事を








































































































































































































































































































































































































































































































































































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