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2009年6月

いきもの見つけた・・・、

いつもの「たつのこ山」散歩コースでいきものを見つけた・・・

Img_0620_4 Img_0624_2 運動部の学生さん達が、良くランニングしている「たつのこ山」の破竹川 周回散歩道。学生さんのランニングに 散歩する私まで気分が若返る。そこで見かけた生き物たち、、、

  優しげに ひらひら飛ぶトンボで、葉の先などに止まると 暫く羽を蝶のように開いたり閉じたりする この黒いトンボは初めてみた(大きさは「麦わらトンボ」ぐらいだが、やたらと細身)、、、Img_0602_2【ハグロトンボ】です、と「micoさん」から教えて頂きました。micoさんありがとう!

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     枯れ草から顔を出した青大将(ヘビ)にはビックリした、敵も驚いたのか足早(?)に草むらへと姿を消した、私の顔がそんなに怖かったのか??? ショック。大きさは私が両手を広げたくらいあった。

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(↓↓)やはり、通常見慣れた「蝶やトンボ」に ほっとする思い、、、

Img_0651【ベニシジミ】です、と「micoさん」から教えて頂きました。micoさん有難う!

Img_0633【ノシメトンボ】です。 と、「gardening さん」から教えて頂きました。ガーデニングさん有難う!  Img_0634

Img_0551【スジグロシロチョウ】です。 と、“S”さんが教えてくれました。“S”さんありがとう!

Img_0061【タテハチョウ】の仲間です。 と「花ぐるま さん」から教えて頂きました。花ぐるまさんありがとう! その後「ヒメアカタテハ」では、と “S” さんが調べてくれました。皆さん本当にありがとう!

Img_0637【シオカラトンボ】路上に止まっている、、、

Img_0640【コガネムシ】

・・・みんな「たつのこ山」の散歩コースで見かけた生き物達です。  

【追記】今日(6/30)は、ニフティーのココログ(ブログ)が朝からダウンしてしまい、

①いおで頂いた皆様にご迷惑を掛けましたことお伝え申し上げます。

②私も記事作成中でストップでした、今夜やっと再開でき予定写真を全て載せる事が出来た。

【あとがき】、私がブログをこうしてつづけられるのは皆さんに色々教えて頂きながらのことで、私の気持ちを上手く皆さんにお伝えできませんが、本当に嬉しく思いますし皆様のご厚情に心から感謝申し上げます。なにせ「ネット社会のブログ内」での皆様のご厚情に私の感謝をどうお伝えしてよいか判らず、この場にて「ご覧頂く皆様方」、「色々アドバイスをしてくれる皆様方」に厚くお礼もうします、本当にありがとうございます。

カメラ:S 5 I S   写真はクリックすると拡大します。

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散歩道で・・・、

「たつのこ山」散歩道、、、

車の通る道の近く、住宅街から「たつのこ山」への散歩道は紫陽花が迎えてくれる。

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(↓)良く判らないが「・・・のトラノオ」かなと思っている。

Img_0574※追記オカトラノオ】ですと「gardening さん 」、「 地理佐渡.. さん」から教えていただきました。ガーデニングさん、地理佐渡さん、ありがとうsign01

(↓)紫陽花に飛んでくる小虫を捕まえるのだろう、クモ も 能率の良い所に巣を張っている。

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(↓)足元には、一円玉ほどの大きさの「黄色い花」が数輪咲いていた。

Img_0573※追記コマツヨイグサ】と「gardening さん」が教えてくれました。ガーデニングさんありがとうsign01

(↓)陽があまり当らない斜面からは、小さな花が咲く。

Img_0549※追記gardening さん」、「 花ぐるま さん」からヒントをえて【ムラサキシキブ】かな?と考えています。→※追記②その後に『ムラサキシキブ』違うのでは等のご意見がありました。

→【暫定結論】本日(6/29.)現場に行って良く見てきたのですが花音痴の私には ますます良く判らなくなって来ましたので今回 このお花名はハッキリ判るまで保留にしておきます。ご協力いただいた ガーデニングさん、花ぐるまさん、色々本当に ありがとう御座いましたsign01

追加写真(↓)、傍で「蕾の状態」を写したのがありましたので貼り付けて置きます。Img_0548 (↓)今日(6/29)、現場行って撮ってきた写真3枚。Img_0635

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いつもの散歩コースにて・・・、

カメラ:S 5 I S   写真はクリック拡大します。

後書き:、gardening さん地理佐渡.. さん、 花ぐるま さん、お花の名前を色々教えて頂き有難う御座いました。 お陰様で「花名」を書き込んだり、喧々諤々色々なお話が出来ましたことに、心から感謝いたします。

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「合歓の木」の花、

♪ねんねん合歓の木子守唄~ 

とっても優しい感じのお花、ねむの花は、優しくも爽やかな甘い香りを放つ・・・、

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合歓の木の花は、こんなにいっぱい咲いている その姿に思わず見入ってしまう、

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公園を行きかいする人々に、

そっと咲く合歓の木の花 

でも皆その脇を歩き過ぎ行く人々、

それでも 優しく咲く 合歓の花

とっても素敵だと思う。

カメラ:S 5 I S   写真は、クリック拡大します

6月27日「合歓の木」臨時増刊号 ↓

「合歓の木」の高さ、大きい木は下記写真ぐらいの樹から、人の背丈ほどの樹まで様々な大きさの樹です。

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上記写真の四角のマーク部分の辺を(トリミングでは無く) ズームアップして「合歓の花」の付き具合を見て見られるのが下記写真(↓)

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本文の方の、最初の「二輪咲く合歓の花」写真は、夕方の撮影のため “ 葉 ” がすでに閉じていて夜の間は閉じたままで、朝夜明けると上の写真のように “ 葉 ” が開いているのが判ると思いますので見比べて下さい。

・・・で、(↓)花の大きさは私の指先と比較されればイメージが出来ると思います。

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本文に書きました花の香りは、その通りなのですが花に顔を近づければ 香る程度のものです。

以上、「合歓の木」と「合歓の花」の大きさについての臨時増刊号でした。

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見ぃ~つけた !

見ぃ~つけた !

私の散歩コース「たつのこ山」の中腹付近で、偶然にも ネジバナの右巻き、左巻き、が咲いているのを見つけた。

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・・・それも、並んで咲いていた所を見つけたのは、とてもラッキーな事でした。散歩の時はいつもカメラ片手に歩く事が多いので良かったと思っている。写真ピントが甘いですが、花もシッカリねじれてるし ペアで咲いていて嬉しい遭遇です。

カメラ:S 5 I S  写真はクリック拡大します。   

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オカメインコ(手乗りです)

オカメインコ の “ チヨ ” です。

夜の9時に寝かせますが、それまでは私がPCをいじくってる時は、その周りで遊んでます。小鳥としてはやや大きい方なので、キーボードの上をペタペタ歩くとキーが体重で押され勝手に操作されてしまう事もあるのですが、可愛いです。

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首を撫ぜて貰うのが好きで、そんな時は “ 撫ぜて ” とばかりに頭を下げるんですよ、、、

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首の後ろを撫ぜてると、それはもう気持ち良さそうに目を細めてます、、、

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羽毛(ハネゲ)に覆われて太い首に見えますが、実際の首はとても細く、ご覧のように私の親指が潜ってしまうほどです。

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撫ぜ終えても、もっと撫ぜてもらいたいときは また頭をさげて催促するんですよ・・・、

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朝、餌など交換して かご を掃除して上げないと、大声で “ ちょォ――ッ! ・ ちょォ――ッ! ” と鳴き叫ぶ声は隣まで有に聞こえる大声。人間の言葉は喋りませんが、実に色々な囀りをしますので、インコ言葉は豊富なのかな とこのオカメインコを見ていて思います。

このオカメインコを観察していると、自分が小鳥であると言う感覚は全くなく 私を仲間と思っているよです・・・、  

鳥かごの中で 時々、止まり木を踏み外して落ちかけたりする 間抜けなところがあるのが また可愛いです。

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綺麗な空気~♪

車の「エアコン フィルター」 交換 して見ました。

車の助手席側の物入れ(グローブ ボックス)の奥の機械の中に埋まっている「エアコン フィルター」を交換してみました。写真、助手席においてる赤い箱は、これから交換する部品「フィルター」が入ってる。

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(↓)まず、グローブボックスを開ける・・・、

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(↓)グローブボックスの支点(ヒンジ)のピンを抜く・・・、

(今までに、他の部品をつけるのに何度も脱着をしてるので傷だらけ)Img_0068_a

(↓)ヒンジは左右あるので、同じ様に引き抜くと「グローブ ボックス」は直ぐ取れる・・・

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(↓)自ら色々な部品取り付けで配線をガムテープやタイラップ(結束バンド)で止めてるので見た目が悪いが配線作動は完ぺき。 ・・・で、指先のネジは外すと足元アンダーカバーが落っこちちゃうので触らない(私は外して、アンダーカバーが落ちる失敗をしました)。

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(↑)上の写真で、上方にかすかに写っているネジが、(↓)下記写真の指先のネジで、このネジを左右2本外すと斜線部分の蓋が取れ、中に「エアコン フィルター」が顔を見せる・・・、

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(↓)白い長方形の物が「エアコン フィルターの側面」なので、つまんで引き出す・・・、

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(↓)引き出した「フィルター」は、かなり汚れている。埃、花粉、植物の種、タンポポのワタゲ、小虫類など種種雑多なものが詰まっていた。皆さんの車も、フィルターが着いている場合は時々の交換をお奨めする。何故なら、エアコンを使う度にこのフィルターで空気が濾されて車内出てくるからで、その度に虫の死骸などをこして空気が車内に入ってくるからで、“ 知らぬは仏 ” と言いながらも健康衛生上良くないので定期的な交換をお奨めするフィルターのマクロ撮影もしたのですが、あまりにえげつない状況なので割愛します)。

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(↓)新旧を比べても、その汚れ具合は一目両全です。一般的にはディーラーに交換時期を尋ねると、的確に教えてくれるのでメーカー系列のディーラーに相談の上で交換をお願いすると良いと思う・・・、

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ディーラーで交換の際は、抗菌脱臭効果のある処置も頼めばしてくれるので嬉しい。私の場合は趣味でいじくるので部品交換だけだが、それでも車内空気は爽やかなエアコン風になりました・・・、

仕上げは、逆の順序で元どうりです。

春の花粉時期が終わり、梅雨の頃になると交換しているので車内はいつも爽やか・・・、 ♪るんるん~ rvcar dash

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個性

ネジバナに個性をみた・・・、

皆さんご存知の「ネジバナ」も、それぞれなのに気が付きました。我家の小さなスペースに芝を植えてるが実に色々な植物が顔を出す、折角 その姿を表したのだからせめて花期が終るまで芝刈りは待っててあげようと思っている。この「ネジバナ」も その一つで、踏んでしまわないように、水を入れたペットボトルや石台をそばに置いているので写真の写りは悪いが、何本も花咲く「ネジバナ」の内 特徴的な花付をUPしてみた・・・、

①標準的な「ネジバナ」ですが、やや大人しい感じ、Img_0410

②やや個性的にねじれて咲く「ネジバナ」は、やんちゃ坊主の感じImg_0497

③ねじくれてるが花がばらってっている「ネジバナ」Img_0498

④全くマイペースな「ネジバナ」はのんびりと咲くImg_0499こうして見ていると、実に色々な花の咲き方をする「ネジバナ」は、とっても個性的と思う。

大好きな「額紫陽花」。(↓)我家も いま満開の時を迎えている。

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昨日の「夏至」をすぎて素敵な夏へと進む季節の変化が楽しいとき。芝生の草むらの巷では、トカゲ(カナヘビ)の赤ちゃん、カマキリの赤ちゃんが私と出会い、目線が逢うと敵もフリーズ、私もフリーズのこの頃。蟻んこたちは私を無視してせっせ せっせ と並んで歩くこの頃。クモの赤ちゃんも今は懸命に小さなクモの巣を張っている。カーポートで見かけるムシトリクモは捕まえて芝間に放すと、少し逃げたところで振り向いて今度はせっせと逃げていく仕草は本当に面白いと思う。・・・宇宙船“地球号”、今度はどんなお花との出会いを用意しているのだろ楽しみにしている・・・、

カメラ:S 5 I S  

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夏至(ゲシ)

今日(6月21日)は二十四節気の“夏至(ゲシ)”です。

一年間で昼間が一番長い日で、北極地点の地軸が一番 太陽に傾いてる日なのです。この日を境に、昼間の時間が少しずつ短くなって、冬至(H21年は、12/22)には今日と逆の傾きになるのはご存知のとうりです、・・・で、今日は「夏至」。

Img_0435 写真は、東京に唯一残る路面電車です。自動車と同じ車道も走りますが、この路面電車は専用軌道敷内を走る部分も多い点では珍しい路面電車で、東京『荒川区三ノ輪(ミノワ)~新宿区早稲田(ワセダ)』間の東京の街を走っています。撮影場所は、江戸時代の桜の名称地「飛鳥山公園付近」王子駅に停車中の路面電車。

・・・この駅の右側にJR王子駅があり、飛鳥山公園へと景色は変化する。この王子駅をでて飛鳥山公園との間に知る人ぞ知る“小径”があり、そこは飛鳥山の雑木林を抜けるそよ風がマイナスイオンのひんやりした空気をはこび頬をなでる素敵な小径。折しも紫陽花が私を見てとばかり、はちきれそうに咲き誇るその姿が嬉しい“飛鳥の小径”がある。一見の価値あり、しばしご覧あれ・・・、

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(↓)私の大好きな額紫陽花がとても綺麗、、、

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(↓)西洋紫陽花の色合いも一段と鮮やか、、、

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(↓)この小道は二人並ぶとちょっと狭いかな?  線路はJR東北線の大動脈「王子付近」ですが素敵なところで、清水が湧き出てるところもあるアジサイ花咲く「飛鳥の小径」は、その飛鳥山のすそ野を囲むように続くのです、、、

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(↓)「キクザキハイアジサイ」と花名があったが、一般的には「おたふくアジサイ」で名が通ると聞く、、、

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大都会に隠れた この小径は情緒がありとっても素敵散歩が出来ましたこと付け加えておきます。

(↓)写真の電車は京浜東北線。その下が東北本線、上越本線、埼京線(貨物線兼用)と並ぶ線路。電車の右側一番上が上越・東北新幹線が並んで走るので鉄道ファンにも絶好のカメラポイント・・・、

Img_0471a しばしの素敵散歩に心の奥ふかくまで充電できた事が何より嬉しいひと時でした。今日の「夏至」を境に 本格的な夏へ向かうときです、皆様にはご自愛の上 お身体大切に、、、

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水墨画展

水墨画展を観に行ってきました

このサークルは、「現代水墨画」。風雪山水画を画くのではなく“現代”なのだそうで画く筆タッチは比較的自由奔放なのと思って拝見して来ました。知人が加入しているサークルと言うこともあって、仙人が出てくるような画ではなく、とても親しみやすい“今”を描写する素敵な画ばかりでした(於:東京、王子)。

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受付にて、署名して水墨画の世界へ・・・、

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墨の濃淡のみで表現する水墨画は、観る人の感性を豊にする、、、

【私のカメラ下手で “ 墨の濃淡のみ ”  の水墨画の色合いが少し赤みを帯びてしまいましたが、実際は墨の濃淡のみの画です】

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(↑)(↓)上の写真でも判るように、一枚一枚がかなり大きい墨画です、

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(↑)知人の作品、お孫さんの初の水遊び。題:「プールデビュー」、

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(↑)同じ方の受賞作品、題:「架ける」。 ・・は、畳 半畳よりはるかに大きい画の大作、ふるさとに架けた橋の風景を描いたと話されていました。

出品者107名ほど、出展作品は全177点、墨の持つシンプルな世界は、観るほどに色々なものを感じ私の中にある雑念までも吸い取ってくれるような世界は無限・・・、

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「佐原水生植物園」・・・②花菖蒲たち

「佐原水生植物園」・・・②

千葉県、佐原市「佐原水生植物園」の花菖蒲。

屋形船で水路を行く。船から見る花菖蒲は趣が素敵なことだろうと羨ましくも思いましたが、私は「花菖蒲」を陸地から写真に収めました。どの写真もクリック拡大します

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花菖蒲には色々な花名の名札が掲げてありましたが、今回は ただただ「花菖蒲」を撮り貯めましたので、皆さんが少しでも「佐原水生植物園」の雰囲気だけでも感じていただければ幸いと思っています。

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園内は所狭しとばかり、何処を見ても「花菖蒲」が咲き誇っていました。

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(↓)この小さな“水車”は、ご存知のように 人が「水車の歯車を階段を上がるように踏む」と水車がまわり“水”を汲み上げる方式・・・、水路から水田に水を入れる小型水車ですね。その水車の周りも花菖蒲がいっぱい。

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ここの 花菖蒲たちは、実に色々な種類があって頭書述べましたが、大半が花の名札が付いているので勉強にもなるが、今回は学問的な事は置いといて、お花そのものを楽しんで来ました。

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アヤメ、花菖蒲、カキツバタは、この梅雨の時期に清々しい気持ちにさせてくれる素敵なお花たちですね。

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「佐原水生植物園」・・・①睡蓮たち,

「佐原水生植物園」・・・①

千葉県、佐原市「佐原水生植物園」の睡蓮。

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(↑)花びらの先が涼しげな睡蓮。紫・ピンク・黄色と様々な睡蓮はとても綺麗。

(↓)5月にUPした我家の睡蓮は花びらが丸い感じで、ピンク色でした(参考出品)。

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・・・次回、佐原水生植物園「花菖蒲」をUP予定 お楽しみに・・・、

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身近なお花たち

曇天の梅雨期、お花三点。

(↓)我家の額紫陽花(ガクアジサイ)が色づきだした・・、

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(↓)鉄砲百合(テッポウ ユリ)も咲きだしてきた・・、

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(↓)我家に向いて咲いている、隣の紫陽花も色づき始めて綺麗。我家の花より綺麗です(トリミングしました)。

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               ↓

               ↓

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トリミングって面白いと思う。自分の好きな部分だけを取り出せるのだから誠に便利な操作アイテムだ。 ・・で、もとの写真を見てみるとこんな感じの写真(↓)

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都幾川村「たまがわ菖蒲園」

都幾川村役場(埼玉県比企郡都幾川村大字 桃木32番地)に隣接する「たまがわ菖蒲園」にドライブ兼ねて行って来ました。家から片道120Kmほど、、、

もともとは田んぼ。・・・その休耕田に植えた花菖蒲が地元の観光地。超有名な“園”と違って その素朴さが素敵な「素顔の花菖蒲」がなんとも嬉しい。

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平日にもかかわらず、お花を観に来る人たちも後を絶たなく、和やかなこの場所、、

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本格的なカメラをもって撮影をしていた方がいて、話を聞くと 富士山が好きで良く富士の姿を撮りにいったり、あちこちお花写真を撮りに行くという。雑誌社とも契約していると言う年輩のカメラマンでしたが、ここは素朴で好きな場所だと話していた。

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先日、我家の梅ノ木の上で雨蛙に出会ったが、今度は花菖蒲に居座る雨蛙に出会えたので、またまたビックリしましたが・・・、 ナイスショットにパチリ ! 

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では素顔の花菖蒲、しばしご覧下さいね、、、

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・・・思う存分 自然の空気を腹いっぱいにして 帰路につきました。

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100えんショップ

100えんショップ・・・、

先日、100えんショップで目についたソックス。

当たり前だが左右全く同じ大きさだったのですが、、、

何度か洗濯してビックリsign01

25cmサイズは変わりなく履けるのだが、クルブシから上の部分が片方ちじんでしまって、ご覧の大きさになってきた、、、

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ズボンの中に隠れて判らないので気にしなければ、もう少し履けそう。 ・・・世の中は実に色々な事があるものだと思う。

Img_0227 先日、「ネジバナ」をUPしたが その後 美しくなってきた。うっかりすると踏んでしまいそうな「ネジバナ」、踏まないように周りを囲っておいた。 この花が終わったら小さなスペースだが芝を刈れそうと思っている。どんなお花達も懸命に咲くので咲き終わるまでそっとしておこう・・・、

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何んだ ?  何んだ?

(↓)これ、何ぁ~んだ sign02

Img_0100_2【撮影、オート】

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                ・

                ・

                ↓

   大きさは、10円玉と比べてね・・・sign01 

Img_0101_2【撮影、ストロボ焚く】

もう、お判りと思いますが、大きな“梅”が収穫できましたので玄関に飾りました。

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梅の収穫を続けるため、ハシゴ(脚立)を立て梅ノ木の天辺近くまで上がると。 枝の上で 何かが

“ ピョン ッsign02 ”  

・・・えッ! 何んだ?? 

・・・アマガエルだsign01  

正に奇遇とはこの事か。 本来なら親指の爪ほどの小さなアマガエル、けれど栄養満点と見えて、親指一本ぐらいのデカイ「アマガエル」。両者(私とカエル)、目線が「ガチンコ」で動けず、敵も驚いたろうが、こちらも驚いた。 私は脚立の上で梅の枝にもたれつつ、へっぴり腰で、持っていた携帯電話カメラで “ パチリッ! ” カエルの色は「綺麗な緑色」だったのですが私の携帯電話カメラの色が悪いのでご覧の色です 

(↓)収穫は5kg弱ありました。

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(↓)今年の梅の実は、とても大きく育ちました。

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“ 梅の実 ” の採れる頃の「雨季」を称して『梅雨(ツユ)』と言うのだと聞いた事がありました。

なるほどsign03。   

これからは湿度が増してくる頃でもあります、皆さん健康には充分 ご注意の上ご自愛くださいね。

カメラ:S 5 I S   写真、クリック拡大します。

【追記】私の人生の支えの詩(作者不詳)。一分の方には紹介してますが・・・、

【梅干の詩】
二月三月 花ざかり
  うぐいす鳴いた
       春の日も
 たのしい時も 夢のうち
もとよりすっぱいこのからだ
     塩に漬かってからくなり
  紫蘇に染まって赤くなり
七月八月 暑いころ
   三日三晩の土用干し
       思えば辛いことばかり
  これも世のため人のため

しわがよっても若い気で
   小さい君らのなかま入り
            運動会にもついて行く

・・・つらい時の私への応援の詩なのです。

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ネジバナが咲いた!

庭の芝間に、 “ ネジバナ ” が咲いた、

ただそれだけ、

でも嬉しい。

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(↓)一部分をマクロ撮影、

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(↓)ネジバナの側で目にしたもの

左から「カタバミ」・「キノコ」・「ムラサキカタバミ」。

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キノコが生えるぐらいなので、湿度が多くなってきているのだろう、、、。梅雨近しかな !

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山アジサイ ? それとも・・・、

いつもの散歩コース「たつのこ山」にて、紫陽花。

・・・小川のほとり、誰も行かぬ藪の中に「山アジサイ?」(or「額アジサイ ?」)はひっそりと咲いていた・・・

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・・・ただただ無心に撮り続けたので、見ていただけるだけで幸いです・・・

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・・・ 一つの花輪に咲く花数が少ないと思う・・・

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・・・眼下に小川・・・

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・・・そして、向こうに「たつのこ山」・・・

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・・・しかし、ここは街中の公園。自然の中へタイムスリップする素敵な広場・・・

カメラ:S 5 I S   写真いずれもクリック拡大

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・・・、その後。

我家の万年青(オモト)、庭石菖 と隣家のアジサイ。

(↓)オモトの花が色づいてきた、オモトにしてみれば精一杯の微笑みなのだろうと思う、花びらひらひらするお花から見れば実直そうなお花ですが これはこれで綺麗だと思う、オモトの花!

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(↓)以前UPした庭石菖が今日も咲く長寿命なのです。あまりの大きさに比較の為、同じアングルに入れての撮影です。右側が従来のニワゼキショウで左側の大きさにビックリしました。長く咲き続けたニワゼキショウだけれど そろそろ終盤の頃なのです。

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(↓)隣家M さんちのアジサイは我家に “見てね” とばかり、我家との境に咲く準備をしている。本命のM さんちからは外へ出て回り込まないと見えない場所に咲く我家向きのアジサイ。

Img_0022  ・・・梅雨入り間近いひと時、カメラと遊ぶ。

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紗羅が咲き出しました

私の好きな「紗羅」が咲き出しました・・・、

別名「夏椿」。

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Img_0013  紗羅の写真を撮っていて、“みの虫” 見つけた。

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・・・梅雨入りまえの素敵なひと時です!

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芒種(ボウシュ)

今日(6/5)は、二十四節気の「芒種(ボウシュ)」。

「芒」はノギと読み、「ノギ」の意味は「もみ殻にトゲのあるものを意味する」らしい。

芒(のぎ:稲のような植物のもみ殻にあるトゲ)をもつ穀類の種をまく頃と言うことなのだそうですが、実際にはもっと早くに蒔くそうです。

〔定点観測〕 丁度、一ヶ月前に田植えの様子をUPしましたが、あの時トラクターで田植えされていた小さい苗が少し大きくなってました。

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農道をはさんで反対側の田を見ると、苗の余った分は、田の片隅にまとめて植え込んであったが、育ちの差は歴然としている、、、

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麦畑を探したが見当たらないが、芒種の頃 麦を刈り入れする頃でもあるらしい。

季節を追うと、その変化が楽しい、、、

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男料理?

料理に入りませんが、私にしてみれば、これでも料理なんです!

・・・“ とんかつ ” をしてみました、・・・

〔ガスコンロに天ぷらガードをたてて、床に新聞を敷いて、他のバーナーをクッキングホイルで覆って、後の掃除を楽に出来る状態にして準備完了!〕

(↓)お肉を塩コショウかけて包丁の背でトントンたたいて慣らして、、、

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(↓)小麦粉つけて、、、

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(↓)玉子をまぶして、、、

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(↓)パン粉をつけて、、、

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(↓)160度に温めてたサラダ油に ちゃぽん! と入れて、、、

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(↓)適当な時に裏返し、、、

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(↓)浮いてきたから、これでいいか! 、、、 

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(↓)キャベツのきり方これでも懸命に刻んだけれど写真で見るとかなり雑でしたが出来上がり。

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今ひとつ、無骨な出来ばえでした。 ・・・しかし 美味しかったです。

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たつのこ山へ散歩

いつもの「たつのこ山」に散歩してみた。

いつの間にか、すっかり緑におおわれて とても清々しい気分になれる たつのこ山。芝面では子供達がボールに興じている様は なんとも長閑で素敵な光景、、、

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上記 写真を右手に歩くと、一面のキンシバイが咲き誇っている場所がり、私の目を楽しませてくれる、下記写真はその一部、、、 

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ここに咲く赤詰草は、何処かびのびと咲いていて その姿には惚れ惚れする、、、

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下記。お花は何だろう? 野の花と思うが、赤詰草の丸形より半分くらいの大きさの小さな花は桔梗の赤ちゃん見たかった、、、

Img_2712その後、gardening さんの助言にて『キキキョウ』(↑)と言う事と思います。 ・・・この野の花は「桔梗草」とのことで二種類(キキキョウとヒナキキョウ)がある事も教えていただきました。ガーデニングさんいつも本当にありがとう! 

(↓)細かい名前は判らないが、春に咲いていた何処にでも見る“桜”の花のあとに「実」が付いていた。大きさは、5円玉の丸い穴よりやや大きいていど、小さいけれど何故か美味しそう、、、 

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街中にある憩いのスポット、たつの山は市民の広場。皆が思い思いに過ごしている、、、

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上記写真は遠くに たつのこ山を見る私の撮影スポット。写真だけみると 何処の野山に行ったのかと思うほど自然の中に身を置ける。 ・・・しかし目を180度、見回すとテニスコート、陸上競技場、温水プール、近く完成予定の野球場などなどある場所なのです。

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ツゲの花 と 梅の実

ツゲの花が咲いた、今年は花数が少ないけれど咲いてくれるとやはり嬉しい、、、

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ツゲの花は、綿棒の先ぐらいに小さい花で、うっかりすると見過ごしてしまう。

この春咲いた梅花に赤ちゃん梅が生っていて、いつだったかUPしたけれど、もうすっかり大きく立派になってきた

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今日は簡単だけどこの季節の “花” と “実” の紹介。

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臨時増刊

昨日(6/1)の夕方、東の空に “ かすかな虹 ” が出ました。持っていた携帯でパチリッ!

P1000477_5実際に見た虹は、もっとハッキリ見えたのですが写真の写し方が上手く行きませんでした。

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大野潮騒はなす公園・・・②

大野潮騒はなす公園・・②は、公園の名前の由来にもなった「ハマナスの花」のUPをさせて頂きますので私の下手な写真ですが見ていただけたら幸いです。

この地は、茨城県鹿嶋市大野村付近で、直ぐ太平洋の鹿島灘があり、昨日UPした展望台が印象的なこの公園は、青空の下で咲くハマナスの南限だと公園スタッフの方が話していました・・・、

下記、始めは ちょっと珍しい「ハマナス八重」です、いずれもクリック拡大しますのでご覧下さいね、

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下記、本来の素敵なハマナスです。

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下記、「白いハマナス」も素敵です。

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・・ハマナスは、とても豊かな香りが心地よく、辺り一面にロマンチックな香り漂わせている・・、

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下記、写真(中)はハマナスの「実? or 種?」だと思います、花の咲いた後。

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~クチナシの花の香りをロマンチックにしたようなハマナスの香りが素敵なのです~

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Img_2629  蕾もまだまだ多かったので暫くは楽しめそうな「大野潮騒はまなす公園」。このハマナスの花は北海道の方は良くご存知の花と思いますが、♪知床旅情「知床の岬にハマナスの咲く頃 思い出しておくれよ俺達のことを~♪」のハマナスです。そのハマナスの花の雰囲気だけでも味わっていただけたら幸いに思います。

参考資料 http://www.geocities.jp/katabb277/ 

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