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2008年10月

チュナーの電球交換修理

オーディオのチュナー(選局ダイヤル部)の照明が点かず(写真1枚目)、ダイヤルが見えないので仮修理(写真2枚目)をしたのが2月18日で紹介しましたが、、、

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この度、どうも見えづらい(下の写真)ので、再修理です。といっても1970年物で部品はメーカーストックもなく、他の代用部品にて修理。

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この選局ダイヤル部の照明は、電圧を測ると10V(ボルト)足らずなので、12V用に似た電球を探してセットする事にしました。前回も同様の考えから、2ヶだけ電球交換して今まで様子を見てましたが大丈夫そうなので、今回修理に踏み切りました。  まず組み込んだオーディオから外し出して・・・、チュナーを分解して行きます。

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(↓)チュナーの外側から順に外して行く・・・、

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(↓)指で差した電球ともう一つ、計2ヶが切れて点きません。点灯してみると良く分かる。手に持った二つの電球(二本のうち左側)、ラジオ等に 昔は良く使っていたヒューズ型電球なのですが今は全然使ってなく部品もありませんので、使える電球を探すのに苦労しましたが見つけました。指で2本持ってる電球の右側のが使えそうです、企画は12V(ボルト), 5W(ワット) の電球ですから チュナー側供給電圧を測ると10V なので “ ほのかに照らす ”照明用として丁度よいかもしれません、しかし部外品なので電球発熱の問題もあるので修理完了後も熱くならないか注意をしていく必要があります・・・、

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(↓)その電球をセットUPして点灯試験。全部点きました(2個点灯と4個点灯明るさの違いは写真の写り方で、全く同じ明るさです)ので、元に戻すべく組み立ていきます。                    ※注意すべき所は、電球の物理的形よりも、電気的に適合するかで、電圧、電流、電球発熱量など考慮の必要があり、不適合なものを使うと、電球熱の放熱が出来なかったり、或いは過電流による発熱、短絡(ショート)など、器具炎上の可能性もでてくるので交換電球は電気的に適合していないとダメなことを付け加えて置きます

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(↓)修理完了。出来上がりです。

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(↓)オーディオに組み込んで、終了。購入した時のように綺麗に見えるようになりました。電気の点いてる上方(トリオKT-3000)が今回修理した物、電機の消えてる下方(トリオKT-5000)はスイッチOFF状態なので暗いが、現役で活躍中のチュナーです。

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・・・これで秋の夜長を楽しいステレオ音楽が流れてくれる。次から次えと新しい物が溢れる今どきを中心に考えれば、このような古い機種は前世紀の遺物に成りかねないが、まだまだ豊かな音を出してくれる素敵な機械で、私にとってはピカピカな機種なのです。

【追記】オーディオコンポネントはその時の使い方で色々並べ方を変更するので、写真撮る時期によって隣接機種が異なってるのはその為です。

写真:〔上の2枚 P-506i 〕それ以外 S 5 IS  クリック拡大

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(↓)【追記写真2枚】・・・H21,10,15

写真はクリックで拡大しますImg_0562kt3000a

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ご注意していただきたいのは、交換の電球は「定格、容量」の適合したもの以外は使うと発熱や、それによる機材燃焼、火災に繋がりますの絶対にしませんように。修理される場合は自己責任の上で行なって下さい。

以上です。

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【再追加写真】H21,10,16 ・・・写真内に説明文記載して置きましたので、参考になさって下さい(クリックで拡大します)。

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・・・以上ですが、参考になるものがあれば幸いです。      なを追記した「記事、写真」は暫くしてから削除致しますので宜しくです。

From:どんぐり

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袋田の滝

今日10月23日は、二十四節気の『霜降』です。

野山に霜が降りる頃になりました、山間部の広葉樹も色づき始めてます、、、

【写真、茨城県久慈郡大子(ダイゴ)町の紅葉】

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日本三大名瀑の一つ、

茨城県久慈郡大子町にある『袋田の滝』を見てきました。

高さ120m。巾 73m から流れ落ちる滝は雄大そのもの、、、

下の写真3枚は(上:展望台から。中:中間展望台から。下:滝つぼ付近)

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中間展望台から見る滝はすぐ目の前に落ちる滝水のしぶきが時折身に掛かるほどでした。そして この滝は、ご承知かと思いますが、四段に流れ落ちることから別名『四度の滝』とも言われ、冬場に この滝が全面凍結すると 凍りついた滝を登るロッククライマー達が訪れる場所としても有名です。

下の一枚の写真は「岩山と、左側に中間展望台、右側に滝」を写しました。

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(↓)滝つぼから流れる川は、吊橋の下をくぐり 大石の間を流れてゆく、、、

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私が吊橋を渡っていくと崩れそうな大岩に ()“ 大丈夫か ” と、ちょっと不安がよぎるが その脇をすり抜けていくと()咲いていた お花達。

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花名は左から〔アジサイの仲間・シロヨメナ(orノコンギク)・シシドウ〕。とgardening さんから教えて頂きました。             ガーデニングさんありがとう sign01 happy01scissors

郷土色豊かなお土産やさんが並ぶ、、、

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下の写真、「かぼちゃ」では無く、『こんにゃく芋』で3個写ってるが大きいのが4年もの と聞きました。この芋から作る、手作りコンニャクは柔らかくて腰があり、生で刺身コンニャクとして食べて美味しかったです。群馬県下仁田のコンニャクも有名でとても美味しいが、それとは また違った、やや淡白の美味しさの味でした。

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車を秋の季節の中へと走らせた日、身も心も爽やかな秋色になった気がする・・・、

【袋田の滝、参考資料】  http://www.town.daigo.ibaraki.jp/k_s_info/spot/shizen/fukuroda/index.html

カメラ:S 5 IS クリック拡大

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秋の気配、たつのこ山

秋の たつのこ山いつもの散歩コースにて目に映ったもの、、、

青空のもと「どんぐり」を見つけた。私のブログのキーワード『あおぞら』と『どんぐり』が1枚の写真に収められたのは嬉しく思う。まして色気も素っ気も無く写った1枚の写真はサブタイトル『気取らずに「普段着のブログ」』に似合ってるかと何気満足な感覚。

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空高くぬける様な青空にヘリコプターが一機 飛んで行ったので、尽かさずシャッターを押したが、回ってるはずのプロペラが止まってるように写してしまった私のカメラ修行はまだまだだ。・・ふと辺りを見ると『「ススキの穂」と「秋の空」と「トンボ(画面中央点からやや右上)飛んでいる」』ので1枚パチリ !  秋の太陽にススキ穂が輝いていた・・・、

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たつのこ山の山頂まで上ると秋の日は見通しが良かった、隣の町にある「牛久大仏http://daibutu.net/daibutu.html」が小さく見えるのでコンパクトデジカメのズームで出来る限り寄ってみた。

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「たつのこ山〔http://blue-sky136.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_7895_1.html〕」の天辺には、山頂プレートがあるんです。

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秋晴れの日、気持ちの良い一日になりました。

カメラ:S 5 IS クリック拡大

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ガスコンロの交換

ビルトインのガスコンロが20年使って、いよいよ不調になってきた(メインバナーが良く立ち消えする事が多くなった。魚グリルのバナーが1ヶ所破れ炎が太く、焼き魚が焦げることが多くなった)ので、交換する事にした。ガス器具は「ガス漏れ」など生じると自分の家だけでは済まない事故の危険性があるので、今回 業者に依頼して私は目てるだけにした。先ずは取り外しの様子から、、、

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ガス会社のスタッフは親切で、20年間使い込んだガス台を含む周辺を綺麗に掃除してくれたのは、とても嬉しかったです。ガスコンロ脱着に要した時間よりも、周辺クリーニングについやした時間がはるかに多かったのには脱帽・・・、

先ずは、()ガスコンロを前のめり状態に持って、流し台(天板)の上からはめ込んで、固定ネジでしっかり固定する。固定のあと一番危険なガス管の接続したあと、ガス漏れ検査。(頭書のべたが、 勿論、今回はガス会社の方に全てお願いして私は見てるだけ)。

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「ガスコンロ」の固定が終れば、()コンロ自体の天板をセット固定して出来上がり。

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)ゴトクをセットすれば完成。

Img_0380ビルトインのガスコンロは高いものから、今回のベーシックなものまで種類は豊富でしたが、「あれも出来ます、これも出来ますの高価な万能型」はやめて基本機能だけのベーシックな物にしたが、それでもヤカン湯沸しは沸けば自動停止、ご飯炊くのも自動炊き上げ、天ぷら油の温度設定、魚焼自動など日常使用には便利機能がついているのが嬉しいく思う。 その他、焦げ付き防止機能やら盛りだくさんな機能がついているので私には充分すぎるほどだ・・・、写真で分かるかもしれないが、「ドイツの旗」色がついてるのはドイツ、ショット社とクロスライセンスのガスコンロでシンプルではあるが機能美に溢れている素敵なガスコンロ。

早速、オマケしてくれた炊飯釜(下の写真で左側)で、ご飯を炊いてみた。ガス点火スイッチを入れるだけで、ガスバナーの炎を見ていると“ 始めちょろちょろ、中パッパの炎で ” 炊き上がる。ハイテクさは無いオーソドックスな炊き上げだが、電気釜では味わえない美味しさにビックリしましたし、ご飯が美味しくて進むのはとてもラッキーなことだ、ご飯粒は“柔らかくて、ぷりぷりして ” いて本当に美味しい・・・、

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プチメタボの私は、この美味しいご飯を食べ過ぎないように注意しなければ、と思うほど美味しく炊き上がる。

【追記】10月16日夜、友人(T・S 君)から電話が入った。『プチメタボ書いてるけど、ほんまは“メタボ”やろsign01(笑)』・・・と、クレームsign02 の電話だった。  しかし、物理的に数値をはなして、腹囲 標準より3cmオーバーを話なして “ プチ メタボ ” を納得してもらったので、「メタボ」ではなく「プチメタボ」を承認してもらった事を付け加えて置きます。 

カメラ:S 5 IS クリック拡大

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秋のいろ

我家の庭もmaple秋色に染まる、、、

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先日UPした「ニラの花」に“種”が付いた、、、(

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キンモクセイの花が、我を競って枝先に群がってる、、、(

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キンモクセイの木下で、あのコルチカムも負けじと咲き競ってる()、

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キンモクセイの“花”を大きくしてみると、おとぎの国のお花に見えて仕方ない。人々が寝静まった頃になると、樹の小さな妖精たちが肩に花を一つずつ担いで持って来て枝先に花を咲かせていったようなお伽チックな花、“キンモクセイ”。 あぁ~~ッ 素敵な香りがする、、、

Img_0426a_6(一番したの写真のみトリミングしましたが、今ひとつでした)      

秋も本番。素敵な季節は身も心も秋色に透き通る気持ちがする、、、

カメラ:S 5 IS   クリック拡大

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「コルチカムの花」 と、そのライフスタイル

今日(10月8日)は、二十四節気の「寒露」です、  秋もたけなわ コルチカムの花が咲きました。

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コルチカムの変ったライフスタイルを下記に紹介します。

snowsnowsnowsnowsnow 

冬場は何も無く地面だけ(↓)

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cherryblossomcherryblossomcherryblossomcherryblossomcherryblossom

春、4月30日の写真(↓)は、コルチカムの“葉”が茂っている、やがてしおれてなくなります黄色い花はフリージア)。

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夏場(↓)は地面だけ、撮影9月7日。

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秋 9月30日(↓)花蕾が顔を出し始める

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maple 10月2日の撮影(↓)

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maple 10月4日の撮影(↓)

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maple 10月7日の撮影(↓)、ほぼ満開です。

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Img_0419  (オレンジ色の小さな花はキンモクセイの花がチラチラ落ちてきてるのです)

cherryblossom春・sun夏・maple秋・snow冬、の一年を春と秋だけで暮らす、素敵な「コルチカム」。とっても面白い植物と思います。

写真小さいサイズは、以前に携帯P-506iでの撮影(クリック拡大)

写真大きいサイズは、この9月、10月 S 5 IS での撮影(クリック拡大)

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雨トヨの交換修理

rain 雨トヨの交換修理は、ハシゴの上でヘッピリ腰でした、、、

玄関屋根のImg_0404a トヨの一部が破損しいて、最近のゲリラ豪雨の時はパイプ状のトヨから雨水が飛び出し玄関軒先に小さな滝が出現、水浸になるので自力交換してみた。設置してた白色パイプトヨがホームセンターに無く「茶色トヨ」だけど、まッ いいか。       左の写真、白いパイプトヨが外した物、茶色が設置し終えたトヨです。大き目の脚立の上で、へッピリ腰でようやく取り付けした為、途中経過の撮影の余裕なしで、業務終了後の記念撮影となる。             基本は、ホームセンターにて同じ大きさ(丸さ)のパイプトヨを調達したが長めなので余分は切り落としして長さを揃える(塩化ビニル制パイプトヨのカットは鉄ノコですぐ切れた)。

二階の屋根から集めた雨水がこの交換したトヨを経て下の縦トヨへと流れる為、この交換したトヨを流れる水量はそこそこあると思う事から重要な役目のトヨ(↓)なのです。

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「外したトヨの破損部分」と「取り付けトヨの余り」、そして「鉄ノコ」。(↓)

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これで、兼ねてより気になっていたトヨの交換修理終わり安心です。ちなみに費用はパイプトヨ\898、コーナー(ジョイント)トヨ 2ヶ@238、\476、合計\1.374、の部品代で凄く楽しむ事が出来たし、「物つくり」の醍醐味はなんとも楽しい(鉄ノコは家にあったのを役立た)。

カメラ:S 5 IS  クリック拡大

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秋つぼみ、その後。

・・〔コルチカム〕・・

その後、コルチカムの花蕾がだいぶ伸びてきた、、、

10月3日の撮影(↓)

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10月4日(本日)の撮影(↓)

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このころになると万両も実を育てているが、今はまだ青い(↓)

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これからはmaple秋を本格的に日一日と深めていくのだろう、、、

〔追記:コルチカム花盛りの頃に、もう一度UP予定です〕

カメラ:S 5 iS  クリック拡大

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秋つぼみ

花の蕾が膨らむのは。 夢、希望、が膨らむ気がする様で嬉しく思う・・・、

地面の何も無いところからいきなり蕾が顔をだすコルチカム(↓)。

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コルチカムの蕾(拡大↑)。(↓)何本も芽だしたコルチカム蕾。

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何かなァ? 良い香りが微かに(↓)。

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キンモクセイが蕾をつけてる、、、                         いずれところ狭しと枝に鈴なりに咲くだろう、楽しい気分は大きく広がるときを迎えた。                                      〔今回「文字サイズ」が、どうしても大きくならなので小さいままでUPです〕

カメラ:S 5 IS  クリック拡大

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